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[手組み] AMBROSIO CRONO F20 32H + 65ULTEGRA+DT Champion 1.8mm 


 
GlennGould  2011-11-26 19:39
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[手組み] AMBROSIO CRONO F20 32H + 65ULTEGRA+DT Champion 1.8mm 
購入価格 ¥CRONOが7400円/本

CHRONO F20はクラシックな外見のチューブラリムで、多少軽めの出来上がりとなっています。両鳩目(ダブルアイレット)ですが、これはクラシックなチューブラリムでは標準。表面処理は結構丈夫そうな硬質アルマイトで艶消し風味。これはAMBROSIOのひとつ上のクラスのチューブラリムNEMESISと同じです。どうやらイタリア国内で作っているようです。

というわけで2400kmほど走行したところですが、レビューしてみます

前後ともに6本組(3クロス)でイタリア組、テンションは100kgf前後です。もっとも一般的で古典的な組み方です。

もちろんハブ毛付(笑)


いきなり脇道にそれます。

アイレット付きのクラシックリムですが、特にアイレット付近のなじみの影響で、スポークテンションが徐々に低下します。通常は、数100km程度走って十分に慣らし終えたところで、フレ取り調整を兼ねてテンションを戻す作業を行います。わざわざ慣らし専用タイヤを嵌めて、埠頭のコースでなじみ走行をしたうえで再調整して、チューブラホイールを完成させてからお客さんに渡す! という作業を行っていた自転車店(ハンドメイド工房)が、1980年代には実在していたくらいです。

で、今回のCRONOですが、どこまでテンションが下がるのか見てみようと思い、2400kmmの走行距離に達するまで、敢えてホッタラカシにしてみました。その結果は・・・ジャジャ~ン!!!

前輪の32本の平均テンションと標準偏差(テンションばらつき)は、

走行前      ・・・ 平均テンション926.5N、 標準偏差80.3N
2400km走行後 ・・・ 平均テンション764.0N、 標準偏差60.3N




平均テンションが20%ほど低下しています。ここまで緩むとさすがに別物になってしまうぞ!と思いきや、変化が緩慢なので、意外と気がつかないものです。別の2台のロードではマジメにテンションを維持しているので、それらとの比較で、「CRONOのホイール、着々とテンション落ちてきてるかなー?」と、わかるといえばまあ、わからなくもない・・・のですが、結論から言うと、20%ダウンの764Nというスポークテンションは全く何も困らない値です。

しかし、増し締めしてテンションをちゃんと元に戻すと、特に前輪がシャキッとして、ダンシングの登坂でイイ感じになったような気がしなくもない。やっぱり自分の好きなテンションはこの辺りなのかなー???    と思った次第。でも、タイヤの空気圧差0.5気圧のインパクトの方が大きいですヨ。

なお、条件をそろえるために、走行前も走行後も、タイヤの空気は抜いて計測しています。空気圧を上げていくと、一般的にはスポークテンションが低下しますが、今回のホイールでは、7気圧で10数Nしか低下しませんでした。これは測定器(ParkTool TM1)の測定精度を考えると有意な数値かどうか微妙ですが、いずれにしても思っていたよりも低下量が小さかった。

さてさて、それから標準偏差(テンションばらつき (割合ではないことに注意!・・・単位はN))が改善されています。一見、意外な結果のように見えますが、全体のテンションが低下したことによって、ばらつきも自動的に減っていることと、テンションが大きいところの馴染み量が相対的に大きくなり、ばらつきが小さくなる方に作用するからでしょう。テンションを戻す段階で軽くフレ取りを実施したらほぼ元に戻ってしまいました。走ったらリムの精度が上がるなんていうウマい話は無いってことです。(かねぇ?)

  


インプレッション。

現在、常時使っているホイールがMAVIC GP4、AMBROSIO NEMESIS、そして同CHRONOの3セット(というか3台)、すべて32Hで6本組、古風な断面形状のクラシックリムです。

まず、走った感触ですが、GP4、NEMESIS、CRONOの違いは、私にはほとんどわかりません。CRONOが少し軽い(2本で140g程度)ですが、重量と慣性モーメントの差に伴う加減速性能に違いはほとんど(というか全く)感じられません。ライダー+自転車で77㎏ほどありますが、重量が140gつまり0.2%程度だけ軽くなったところで、私にはわからなかった、ということです。モー全然わからない。ディープで硬いカーボンホイールを回すとアキレス腱がジンジンする、みたいな違いはよくわかるのですが、重量差の影響はサッパリわかりません。

しかし多分、詳細に計測すれば、極めて微差ですが時間計測値として現れるはずだとは思います。3つのホイールは多少、高さが違うだけで、それぞれ似たようなリム。同じようなスポークで同じ組み方をしているので、はっきりとした差が出ないのかも知れないですね。皆、同じです。どれでも十分満足。

実は、NEMESISには多少まともなタイヤ(ビットリア・コルサCXエリート)をつけていて、そのせいで他の2つ(ビットリア・ストラーダ)とは全然違う感触を得ることができていますが、NEMESISに廉価チューブラのストラーダを装着すると、悲しいくらい他の2つと同じホイールになってしまいます。違いなんて、まるでわからない。結局、タイヤって重要ですね(っていうかまともなチューブラタイヤは、実にいいですねえ)。


 ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  


AMBROSIO CRONO F20は、往年の決戦用リム、MAVIC GP4を髣髴とさせるオールラウンド強力リムのNEMESISと、基本的な性質は同じ。デザインもメリハリがあって、廉価な割には満足度の高い、なかなか良いリムじゃないだろうか、と感じました。デザインや仕上げも好みです。良路を走るだけであれば、頻繁なフレ取りも不要のようです。ただ、ハードな使い方をされる方や、長く使いたいという方は、NEMESISを選択すべきでしょう。



価格評価→★★★★★
評   価→★★★★☆
 
GlennGould  2014-10-2 20:42
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[手組み] AMBROSIO CRONO F20 32H + 65ULTEGRA+DT Champion 1.8mm 
購入価格 ¥CRONOが7400円/本


クラシックな外見のチューブラリムAMBROSIO CHRONO F20は、同社NEMESISの次のクラスの製品で、多少軽くなっています。ロープロファイルで両鳩目の風体がクラシックなチューブラリムの風味を醸し出します。表面処理は綺麗な硬質アルマイトで丈夫です。砂粒でも挟まない限りなかなか擦り減っていきません。なかなか結構なことです。



前後ともに6本組(3クロス)でイタリア組み、テンションはフリー側以外は100kgf前後で組んでいます。もっとも一般的で古典的な組み方です。

というわけで9300kmほど走行したところで今回の追加レビューです。


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比較的軽量なからも精度は堅調に推移 ・・・
そもそも10000kmにも満たない走行距離でブレブレになってしまうホイールはリムが単に粗悪品か、もしくは超軽量のいずれかでしょうが、このAMBROSIO CRONOはどちらかといえば軽量の部類に入る(公称340g)割には、タフです。2400km時点でテンションを戻しただけで、フレ取り自体は一度もやっていないのですが、現時点ではフレ取りする必要を感じません。80年代の人気リムだったMAVICのOR-10やSuper ChampionのRECORD DU MONDEといった同程度に軽量なリムと比べると、CRONOの世話いらず加減はかなりのものです。見た目は古風ですが、中身は昔のリムとは別物。良好です。

前回レビューでは、2400km走行時におけるスポークテンションの低下(約20%)について言及しました。鳩目付きチューブラリムというのは所詮、そんなものです。
https://cbnanashi.net/cycle/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=9038&forum=30

2400km時点でテンションを戻しているわけですが、現状のテンションは2400km時点で戻したときから微減しているだけでした。鳩目も十二分に落ち着いているようです。手間要らずのしっかり者。今後も当分、ホッタラカシで良さそうです。


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AMBROSIO CRONO F20は、上位製品のオールラウンド強力リムNEMESISと、基本的な性質は同じ。デザインもメリハリがあって、軽量の割にタフです。廉価(2010年7月時点で7400円/本で購入)な割には満足度が高い。過酷な乗り方をしないというのであれば、このリムはお薦めです。



価格評価→★★★★★
評   価→★★★★☆



以下余談・・・

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手組ホイールの馴染みだしの話・・・
特に鳩目付きチューブラリムのホイールでは初期のテンション低下が顕著なので、必要に応じて増し締めすることになります。鳩目付きチューブラリムは所詮、そんなものなのですが、これは、単に組むだけで済ませてしまえば、どれほどの名人が組んだホイールでも同じことです。馴染みが出てから調整することも含めて、名人は名人たり得る、と言うわけです。店で買う手組みホイールは、真っ当な馴染みだし工程を省略している場合がほとんどでしょうが、そういった鳩目付きチューブラホイールのスポークテンションは走っているうちに確実に低下します。

「私のホイールは狂いにくいしスポークテンションも下がりませんよ」

と言って憚らない本当の名人はまず、スポークテンションばらつきを抑えるべく組む前にリムの選別を行うでしょう。そして組んだ後、密かに馴染みだしの工程を実施することでしょう。そこまで含めて完成品と考えれば、組みっ放しのホイールは未完成と思った方がよいですし、単に組んで即、販売するような人が、客から「名人」と呼ばれることはないでしょう。


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ホイールを足で踏むべからず・・・
馴染みだしの工程ですが、昔の雑誌などではよく、足裏でホイールを踏む、という方法が紹介されていました。リムやスポークを足裏で周到に踏むのですが、結論から言うと、

「絶対にやってはいけません」

強靭なホイールに多少の体重を乗せたところで、ビクともしないと思ったら大きな間違いです。スポークに軽く体重を乗せただけでも、スポーク自体の軸力は巨大な値に跳ね上がります。ヘタすると( ヘタしなくても)ホイールにダメージを与えかねません。我々エンドユーザーとしては、

「ホイールを装着して自転車に乗る」

ことが最良です。これ以上素性の良い馴染みだし工程は存在しないでしょう。自分で組めば自分で増し締めをすることができる・・・これは自前手組みの大いなるアドバンテージです。テンション低下を見込んで大きめのテンションで組む必要もないですから、低下を見込んでリアのフリー側がものすごいテンションになってしまうこともなくなります。これは精神衛生上も、良いでしょう。かつて、

「テンションを上げ過ぎると、何かを失うような気がする」

というようなことを言った名人がいます。
凡人には理解不能ですが、平静な心が乱される、という意味だと私は勝手に解釈していますが、さらに意味不明ですね(笑)。
 
GlennGould  2014-10-10 22:51
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[手組み] AMBROSIO CRONO F20 32H + 65ULTEGRA+DT Champion 1.8mm 
購入価格 ¥CRONOが7400円/本


クラシックな外見のチューブラリムCHRONO F20は、既に通勤用のスチールロードに3年半ほど前に投入していますが、かなり満足しています。同時期に購入したあと2本を、もう一台の通勤用のスチールロードにも投入するべく、組みました。なお、これまで使っていたリムはマヴィック往年の人気リムGP4の最終版です。度重なる雨天走行のおかげで、23000kmの走行で限界まで摩耗し、ブレーキングが怪しくなってきたので今回の交換に至りました。




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安定した品質(多分)・・・
3年前に同じCRONOと65 ULTEGRAハブとDTのスポークで組んだホイールと、スポークテンションのばらつきは凡そ、似たようなものでした。品質が安定しています。(いえいえ、同銘柄リムを4本組んだだけで『安定している』などと言うのは、大いに、憚られます。100本も組めは『安定している』と安心して言い切れるのでしょう。4本じゃ、単なる偶然かもしれませんからね)

今回、前輪の出来が多少、良かったのですが、リム精度の良さはホイールの組みやすさにもあらわれます。ばらつきが小さいリムの方が、所定のフレに納めるのが楽です。とはいえ、前回と今回は似たようなもの。AMBROSIO CRONOとしては

≪スポークテンションの標準偏差をテンション平均値で除した値≫

が0.1以内であれば、そのリムはまずまず良好な個体と言って良さそうです。ばらつきが小さいホイールは全てのスポークに同程度のテンションが発生しますので、部分的に緩いスポークのニップルが勝手に廻り出す、などというトラブルとも無縁ですし、したがって狂いにくいホイールになります。

一方で、精度の悪いリムで強引にフレを一定値以内に収めると、この指標値

≪スポークテンションの標準偏差をテンション平均値で除した値≫

が大きくなります。こういったホイールは回してみると、フレが少ないので一見、良い状態に見えてしまいますが、テンションが極端に小さいスポークは緩みやすく、また、極端に高いスポークは切れやすくなります。

フレが少ないので一見、良い状態に見えてしまう ・・・

これは、店で組まれた手組ホイールを買う時に注意したい点です。自分で組めばリム精度の善し悪しなどすぐにわかってしまいますが、店頭品はそうはいきません。というわけで、スポークを順番に叩いて、甲高い音や、鈍い音が出るスポークの有無を調べ、リムの精度を確認すれば、狂いにくいホイールを購入することができるでしょう。フレは小さいがテンションばらつきが大きい・・・こういう手組ホイールをショップで掴まされるのは遠慮したいものですね。


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手組みホイールの組み上がり精度評価指標・・・
さて、
≪スポークテンションの標準偏差をテンション平均値で除した値≫
という指標。
コレが広く一般化され、ショップの手組ホイールの成績書に記されることを望みたいですね。例えばこんな感じ。CRONOの2例とNEMESISの1例を示します。



この図のなかの”” Evaluation で示した数値が、それです。これで評価すると、CRONOの上位モデルであるNEMESISの数値がCRONOよりも概ね良好であることがわかりますが、これはホイール組み作業の容易さにダイレクトに効いてきます。NEMESISのホイール組み作業は、CRONOよりも多少、楽です。

ただし、11速化でリアハブのフリー側と反フリー側のテンション比率が大きくなってきています。手組派には厳しくも挑戦し甲斐のあるこの件に関しては改めて論じることにしましょう。

ところでショップの手組みホイールを一度もオーダーしたことが無いので知りませんが、成績書って、一体どういうものが添付されるのでしょうか? それとも組みっぱなしで成績書なんて添付されないのでしょうか??

※なお、スポークテンションはParkToolのTM-1で計測しています。CBNのTM-1レビューは参考になるレビューばかりです。是非ご一読を!


価格評価→★★★★★
評   価→★★★★☆


以下蛇足
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リムのフレとスポークテンションのばらつきの両方を抑えるように組めばよいのではないか?という疑問があるかもしれませんが、それはほぼ不可能です。ある範囲内にフレを抑えた場合、

≪スポークテンションのばらつきは、フレを抑えた結果として与えられる≫

ものです。普通、スポークテンションのばらつきを、ホイール組作業において目標値として設定することはありません。ただし、余りにもひどい精度のリムの場合は巨大なテンションばらつきを抑えるために大きなフレを許容する、という妥協が必要になるので、話が別ですが ・・・。

テンションばらつきとフレの両方を同時に小さくしていくことは、完全無欠の高精度リムを使えば可能ですが、現実的には、ある領域からは不可能となります。テンションばらつきとフレの間にはリム個体に固有の不確定性原理が存在しています。



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