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Campagnolo BORA ULTRA TWO


 
okenta  2010-12-21 0:38
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Campagnolo BORA ULTRA TWO
購入価格 ¥2×万円

もし壊れても自分で直すのは無理ですが、壊れたら新品を買ってもいいかな?
と思うくらいの値段で手に入ったので購入。憧れだったBORA ULTRAです。

コンポは11Sカンパで、自転車は旧型IDOL、タイヤはVELOFLEX Carbon22Cをリムテープで接着しました。
バルブガイドが初めから装着されており、心配していた音鳴りは皆無。

ライダーのスペックは51kg、171cmのクライマー体型ではあるものの坂も平地も大して速くなく、
それでいてレース志向でもない、月1.000km走行の普通の学生です。

比較はSHAMAL ULTRA、こちらはCarbonのWOバージョンであるCorsa22C、
チューブはVittoriaのラテックスをインストール。これでタイヤの性能差はほぼ無くなっています。


まず漕ぎ出し~から思ったのが、シャマルと全く変わらないこと。
フロントのスポークが2本多いだけで、組み方やテンションはほぼ同じ、
その上、タイヤ+スプロケットをアッセンブル状態でシャマルと重量が拮抗しているからでしょう。
しかし重量バランスとしてボーラの方が外周部分が重いため、この感覚は嬉しい物でした。

初めての走行は山あり谷ありのコースを走りました。
平坦は自分で確かめる必要は無いと思ったため、20分以上掛かる長めの坂をTT。
結果は随分前の記録だったとはいえ、2分ほど更新。

結論からすると、ボーラは登坂もこなせるということになりました。
確かに10km/hくらいになる激坂を登り続けた場合、バテると脚に来る重さを感じますが、
20km/h近いスピードで淡々と走っていると、そういったことは何も感じません。
むしろ「20」を越えてもっと風を切りたい!そういう衝動に駆られます。

加えて高速走行中(40km/h弱しか出ませんが)は、ジャイロ効果による直進安定性が物凄く心地良い。
まるで綺麗な轍の上に乗っかっているような、これが「風」になるという事か?買ってよかったと思った瞬間でした。


ネガティブな点を挙げるとすれば、横風には極端に弱い事でしょう。
やはりリムハイト50mmは横風に弱く、ダンプやトレーラーに抜かされる時は身構えなければなりません。
しかし同じボーラ&Rスピードユーザーに聞くと、そんなに気にならないとか。
もしかすると自分の体重の軽さが影響しているのでは?と思いました。
なんせ車重併せて60kgありませんから、車道を走る物としては羽のように軽いわけです。

もう一つ困ったのが、ブレーキでした。
純正は聞かないと聞いていたので、定評のあるスイスのイエローをチョイス。
しかし前述のTT後の下りで見事にシューが焼け焦げ、新品の車輪に黄色い落書きをしてしまうハメに。

たまたま雨天時にも乗りましたが、その時は全くと言って良いほどブレーキがきかず、
家までの僅かな距離をママチャリの如くゆっくり走って帰りました。

この事をレースでもボーラで走っている方に相談すると、純正に戻してみなさいとの助言を。
「ボーラはカンパのシューでテストしているんだから」と、もっともな事を言われ・・・。

MAVICのブレーキはシマノ型の船なのでシマノ用を取り寄せてもらい、早速装着。
面白いようにブレーキが効くようになりました。

アルミリムに比べると確かに制動力が劣るのですが、純正パッドはブレーキのタッチがアルミそのモノで、
フルブレーキ時以外は、全く同じ感覚でブレーキング出来ています。
ボーラ&ハイペロン、カンパのカーボンホイールはブレーキが効く事にも定評があったので、なるほどなと納得。


逆に最もアドバンテージを感じたのが「下り」でした。
自分は貧脚な上に体重も無いので、仲間と走るとき離されるのは下り坂でした。
やはり60km/h近くなると少しでもスリップから抜けると、追い着くのは不可能で、いつも悔しい思いをしています。

しかしコイツに換えてからは、40km/h~50km/h~60km/hと、速度域が上がっても着いて行けます。
むしろ完全にスリップ状態に入っていると、ブレーキを掛けなければ追突する勢い。
平坦でローテーションするのが本当に至福の一時(笑)になってしまう程、
速度が上がれば上がるほど恩恵を感じる事ができます。

逆に言えば、そうでない時は全く「無用の長物」としか言い様がありません。
私的には30±5km/h程度の場合、シャマルの方が走りやすく(楽に)感じます。
原因は、シャマルの方が若干、ドライブ側のスポークテンションが低い為なのか?
それとも外周部分だけ見るとシャマルの方が軽いからなのか?は分かりません。
なので一人でゆっくり走りたいときは、シャマルに交換してから出かけます。


ただ、そんな事を全て跳ね除けてしまうくらい、ネガな部分を全て含めても余りある満足感。
そして満たされる所有欲は半端ではありません。

真ん中部分が細く、アルミ軸の入った理想的なカーボンハブ、
Sapim CX-Rayの特注スポーク、そしてグリスも要らず=メンテフリーのベアリング、
たまには相手にロゴを存分に見せ付け、ワザとゆっくり走りたくなる衝動に駆られます(笑)

自分にはそんな物要らない、そう思う人が居てもおかしくないくらい贅沢で性能も高いホイール。
しかし行き着くところまで来れば、決して高い買い物ではなかったと感じています。

価格評価→★★★★★(通販価格。国内価格なら3つかな。妥当って事で~)
評   価→★★★★★(五つ星ホイールとはこの事)
<オプション>
年   式→2010年(CULTベアリング標準装備)
カタログ重量→1310g(実測重量1335g F:583g R:752g)

レビュウは走行1.000キロ現在の物です。
耐久性に関しては、プロのお墨付きを戴いているということでご容赦下さい。

蛇足ですが、Rスピードとの違いを両方所有した方に聞くと、スポークの張り方によるフィーリングだそうです。
ゼロ発進や急激な速度変化がある場合は、2:1組の方に軍配が上がるもの、
トップスピードの伸びは、G3組の方が少し良かったと仰っていました。
シマノユーザーだとフルクラムを付けたくなりますが、その方は電動+BORAでした。
 
mycopacabana  2011-9-23 20:36
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Campagnolo BORA ULTRA TWO
購入価格 約¥23万円 (@Wiggle)

Bora Oneを購入したのが2010年6月。なんとかwifeを説得して購入。(後日談だがwifeは購入許可をした覚えはないとのこと)
それからしばらくして、いつもの作戦でwifeのKebelにBora Oneを装着してあげ、そのすばらしい走行感を実感してもらった。
そう、それは私がBora Ultra Twoを購入するための巧妙な戦略なのだ。
そして、前回の新ロードバイク購入作戦(Giant OCR1->Pinarello FP3へ)同様、見事に体験戦略は功を奏し、Bora Oneを継続使用したいとwifeが言うので、「もちろん!」と二つ返事でBora Oneを差し上げた。
そして、2010年10月、あこがれのBora Ultra Twoをはじめて手にして使用。

しかし、それは平坦な道のりではなかった。
Bora Oneの時にはまったく問題なかった異音問題が発生。

最初は後輪。
輸入版の場合、相談するショップがないのでこのような場合は大変。
そこで、Campangnolo Japanに電話相談。(よいこのみなさんはむやみにCampagnolo Japanに電話しないでください。。。)
対応してくれた人はかなり親切な方で、いろいろチェックポイントを教えてくれた。
それをもとに、フリーボディをはずして確認したところ、予想どおり3つのラッチのうちひとつの部分のワイヤーがういていた。
ワイヤー交換が必要と判断し、とりあえず装着したところ、フリーボディが固着してしまったため、はずしたら、ワイヤーがだめになっていた。
というわけで、次の週末にホイールを持ってワイヤー購入のためART SPORTSを訪問。ここで購入していないホイールにもかかわらず、こちらの対応も結構親切で好印象。
無事異音はおさまった。

そして次は前輪。
最初は気にならなかったが、よく聞くと、一周ごとにカチッという異音が発生。
タイヤチューブとの相性かもとタイヤ交換したり、ハブの中を確認したり、ホイール内の削りカスを確認したが結局直らず。
しかし、最終的に、以前から指摘されていたバルブ当たりの音と判明。再度のタイヤ交換時にバルブにスコッチメンディングテープを一周分だけ巻きつけることにより解決。(微妙にぎりぎりの太さなので二周分だと入らない)
以前聞いていた話では、Boraはバルブ異音対策のためバルブガイドをつけたため問題解決、と聞いていたが、個体によっては微妙なので問題が発生すると思われる。

さて、問題解決後、いよいよBora Ultra Twoのインプレッション。
ここでは、すでに購入済みのBora Oneとの比較をする。
ちなみにこのインプレは、Pinarello FP3に装着した、Bora Ultra Two + Vittoria Corsa Evo CX + アルテグラスプロケット11-25と、まったく同じセッティングの同設定のBora Oneとの比較となる。(あくまで個人的な印象なのでその点をご了承ください)

【エクステリア】
Bora OneとBora Ultra Twoを見比べると、デカールの迫力は2倍くらいある(当社比w)
知っている人が見るとやはり違うものとして見られると思う。
お金のことを考えなければ間違いなくBora Ultra Twoの文字列は水戸黄門様の印籠のように心理的効果がある。
なるしまフレンドに飾ってあるPinarello Dogma 60.1もBora Ultra Twoを履いているし。
でも特に細かいことを気にしない人には、Bora Oneでも十分すばらしいエクステリアだ。

【漕ぎ出し】
こぎ出しの加速については、Bora Oneとの違いはまったく感じられない。
どちらも十分な性能を発揮している。

【乗り心地】
まったく違いは感じられない。どちらもすばらしい。
ちなみにBora+Corsa Evoは、入れる空気圧により柔らかい乗り心地(6~7bar)から少しスパルタンな乗り心地(9~10bar)といろいろ楽しめるので、一粒で二度おいしい。(他のカーボンチューブラーホイールも同じだと思うけど)
また、スパルタンなセッティングにしても細かい振動の吸収はかなりしてくれるという印象。

【平地の走行】
中間加速、高速加速ともにまったく違いは感じない。どちらも40kmこえてからもちゃんと加速でき、しかも速度維持が楽。
違いは足をとめたとき。
家のスタンドで試したが、やはりカルトのスムースな回転はすばらしく、惰性でどこまでホイールが回るかを調べると、明らかにBora Ultra Twoが長く回り続ける。(そうでなければ大変だ)
なので、足をとめたとき、少し楽な印象。
ただし、この違いが本当に間違いないか、といわれると少し自信がない。それくらい、走行中では微妙な違い。

【坂道】
上り坂も十分こなせる万能選手。ただしBora Oneとの違いはまったくわからない。
下り坂は注意が必要。通常のweekend riderが普通の降り方をする分には問題ないと思われるが、熱によるダメージを防ぐため、あまり速度は上げず、ポイントポイントで十分減速している。(そんなに神経質になる必要はないと思うが)
また、いろいろ調整してもどちらもブレーキ鳴りすることが多いので、この点はある程度寛容になる必要あり。(SwissStopのYellowを使用)
下り坂ではカルトによる違いが出るかと思ったが、有意な差は感じられなかった。

【装着および取り扱い】
もちろんBora Oneとまったく同じ。
ミヤタのチューブラーテープを使用している。説明書どおりにやれば問題ない。
ポイントは、初めて使用するさいは、ハブの緩みがある場合があるため、確認と締め付けが重要であるという点。
Bora Oneともにまだ外でパンクによる交換はしていない。
家でのメンテナンスによる交換は3度くらい。(異音問題などで)
ただし、夏場はチューブラーテープをサドルバッグに入れているとすこし厳しいかも知れない。
今度確認が必要。

【耐久性】
まだ耐久性を語れるほど乗っていない。
これについては未知数だが、段差などでは気をつけているものの、それほど神経質には走っていない。
今のところまったく問題ない。

【その他】
G3スポークのおかげか、50mmハイトのホイールにしては横風の影響を受けにくい。(もちろんBora Oneともに)
このため、ある程度の強風までは特に問題なく対応可能。
ただし、本当に強風の場合は無理。一度、すごい強風の日に、平塚から茅ヶ崎にわたる相模川の橋(湘南大橋)上で、あまりの怖さに停車したことがある。こればかりはどのディープリムホイールも同じだろう。
ブレーキシューは、SwissStopのYellowを使用。
ブレーキのききはまったく問題ない。ただし強くかけるとブレーキ鳴きがあり。
これは調整してもなかなかなくならかった。(Bora One, Ultra Twoともに)
Bora Oneのインプレでも言及しているが、ヒラメポンプヘッド2横カム導入は必須。これがなければチューブラーを使う気にならない。

【総合評価】
当初の目標だった、あこがれのBora Ultra Twoを使用する、ということと、Bora Oneとの比較をしたいという人柱的な目標は達成された。
結論として、アイドルとしてのBora Ultra Twoはすばらしい、ということだが、次に購入するときに、本当に23万円出すか、といわれると躊躇するであろう。
もちろんカルトテクノロジーはすばらしい。
しかし、1秒を争うわけではないweekend riderにとっては、"Bora Ultra Two"という文字列が書いている必要がなければBora Oneで十分その性能を享受できると考えられる。
もちろん、持っているロードバイクがPinarello Dogmaだったりすると、バランスを考えるとBora Ultra Twoの選択肢しかないと思われるが、他人の目を気にするのでなく、Value for Moneyを選ぶのであれば、Bora Oneをお勧めする。
差額の10万円があれば、他のパーツ購入、ライド費用、奥様への感謝の食事や服など、さまざまな有効活用の選択肢がある。
しかし、あえて言いたい。
もし、お金ではない、という方は、Bora Ultra Twoを購入するべし。走行中は区別できないが、休憩しているコンビニで、他のライダーの視線が明らかに違う。(できればその場合はやはりDogmaが欲しいところ)
ちなみに、Bora Oneで気がついていたが、わりとやわらかいFP3とBoraの組み合わせはロングライドでは疲れが出にくくとてもよい。その点でもBoraにしてよかったと思う。

【最後に】
Bora Oneにするべきか、それともBora Ultra Twoにするべきか、と迷える子羊のみなさまはけっこういらっしゃるのではないかと思う。
何を隠そう私もそのひとりであった。しかしwifeをうまく誘導することにより幸運にもその両方を試すことができた。
そこで、まったく勝手ではあるが、OneにするかUltra Twoにするかの公式を今回開発した。
それをみなさまに公表したい。(ただしあくまで勝手なガイドなので利用は自己責任でお願いします)

パラメータ:
E ... exteria: 外見を重視するかを1~10の値で入力 (1:まったく重視しない、5:普通に重視、10:外見がすべて)
P ... performance: パフォーマンスの重要度を1~10の値で入力 (1:まったく重視しない、5:普通に重視、10:パフォーマンスがすべて)
C ... cost: 購入時のコスト重視度を1~10の値で入力 (1:コストはまったく度外視、5:普通にコスト重視、10:Value for Money最重要)
R ... risk: 破損したときのダメージ、対応してくれるショップがあるかなど、問題発生時のリスク心配度を1~10の値で入力
(1:まったく心配ない(自分で解決できる)、5:ある程度心配、10:何かあったらお手上げ)

計算式
Result = E+P/4-C-R/4

結果:
5以上の場合 : Bora Ultra Twoをお勧めします
-5~5の場合 : Bora Oneをお勧めします
-5以下の場合 : 他のホイールをお勧めします

計算が面倒な人は、以下のどれかひとつでも当てはまればBora Ultra Twoで確定! (自己責任でお願いします)

1. 私は見栄っ張りである
2. 趣味に投資するお金には糸目をつけない
3. 10g軽くなるなら1万円までは投資できる
4. 体重を軽量化するより装備で軽量化するのが王道だ
5. ほとんどの問題はお金で解決できる
6. iPhoneはすでに二代目になる

価格評価→★★★☆☆(Wiggle価格ならまあ納得。でも23万円はやはり大きな勇気がいる)
評   価→★★★★★(文句のつけようがありません)
年   式→ 2010年

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