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Fulcrum Racing Zero

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Kan  2011-2-1 10:32
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Fulcrum Racing Zero
購入価格 ¥100000位(wiggle)

2年ほど前に購入、2way-fit。
タイヤはハッチンソン ATOMチューブレス。

これの前はWH7850-C24-TLを使っていました、特に不満はなかったのですがあまりにも
地味な見た目に耐えられなくなり交換(C24-TLは現在も保有)。

以下はC24-TL(以降TL)との比較、使用タイヤは両方ともATOM。
TLの前に使っていた、キシエリ→TLへの変更時には走りの軽さ、巡航性能の高さに驚いたものですが
TL→ZEROへの変更では性能的な驚きはありませんでした。

ZEROの特徴は前のレビュアーの方々が述べられているように、堅さ、ダイレクト感です。
たまにTLを使用するとしなやかさを感じます。
巡航時(30~40km/h)にラフなペダリングでも速度を保ってくれるのはTLです、ZEROでは綺麗に
まわしてやらないと速度が保てないように感じます。
ロングライド(150~250km)で最後まで脚が残るのはTLです、ZEROでは後半脚がまわらなくなってきます。

登坂に関してはベンチマークにしている峠があるのですが、あまりタイム差はでません。
上ってる時の軽さはTLの方が感じるのですが、それがタイム差には現れないですね・・・。

色々書きましたが、メインで使ってるのはZEROです。
ロングライドでも、後半ヘロヘロになろうがZEROを使います。
何故か?見た目・・・、ではなく(それもあるけど)、ここ一発の加速はZEROが圧倒的だからです。
加速したい時にZEROは『ドンッ!』と出てくれます、そんなZEROにロードバイクの醍醐味を感じますね。

価格評価→★★★★☆(wiggle価格なら、でも国内で買っても最近は安いですね・・・)
評   価→★★★★★
<オプション>
年   式→2010
カタログ重量→ 1460g(実測重量 1505g)
 
ugg08871  2013-9-24 1:47
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Fulcrum Racing Zero RED PASSION
購入価格 ¥131,670(定価138,000をカード払いで購入)
新製品なので、割引率が低いのは、致し方ないですが、ショップ(コーギー藤沢1)で購入したので、チューブ、タイヤの組み付け(wiggleで購入して持込み)、フレームに組み付けに伴う、プレーキ調整等は無料。

MAVIC キシリウム エリート 2010年モデル1550gからの交換。
タイヤ Michelin Pro4
フレーム LOOK586SL(2013年モデル) BK/WH/RD 49
コンポーネント SHIMANO ULTEGRA
MAVICと比べて、劇的な変化は有りませんが、バランスが良いせいか、転がりがよくなった感じで、巡航速度が5km程度増した感じです。

まだ900km程度しか乗っていないので、この程度の感想しか有りません。
デザイン的には、スポークがREDなので、REDのフレームには、とても映えますので、満足しています。

価格評価→★★★☆☆
評   価→★★★☆☆
 
blue_monkey  2014-4-18 18:07
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Fulcrum Racing Zero
購入価格 ¥100,000(@地元のショップ)


コンポの11速化に合わせて、それに対応する決戦ホイールを求めて購入。
兄弟モデルのシャマルウルトラも選択肢に入っていましたが、硬めのホイールが使いたかったのでレーゼロにしました。
ちなみに自分はレースのみで使うことを考え、利便性を度外視してチューブラーモデルを選びました。
値段が異様に安いのは、卒業祝いということで値引きしてくれたからだったりしますw

今回はクリテリウムレースで使ってみてのインプレがメインです。ちなみにフレームはBOMA VIDE、タイヤはコンチネンタル グランプリ4000チューブラーと合わせて使用しました。


まず感じられるのは加速力の高さです。
シッティングでもよく進みますが、重いギアでトルクをかけてダンシングしたときの加速は強烈です。
かなりテンションの張られたアルミスポークを使っているので、踏めば踏んだ分だけ推進力に変わり、グイッと前に出ます。
コーナーの立ち上がりや集団から抜け出すときなどに高い威力を発揮してくれます。

平坦での巡航もレベルが高いです。スルスル回るハブと、全体的にかっちりとした作りが相まって、踏んでも回してもスーッと進んでいきます。
さすがにリムハイトの高いカーボンホイールと比べるのは酷ですが、それでも集団の中に入って平地で4~50km/hほどで走る分には全く問題ないです。

あまり登坂で使っていないので登りでの評価をするのが難しいですが、リム外周部もそこまで重くないですし、剛性もあるので、登りでのアドバンテージも大きいと思います。

下りやコーナーでの安定感もかなり高いです。履いているタイヤがグリップ力の高いGP4000ということもありますが、ホイール自体の横剛性も高いので、ハイスピードでコーナーに侵入しても安心してクリアできます。
これはカンパホイールに共通していること(らしい)ですが、ブレーキ面の処理がしっかりとしているので、新型のアルテグラのブレーキと相まって制動力やコントロール性も良いです。

ホイールが硬めなので、しなやかなチューブラーのほうが乗り心地や路面追従性など、性能のバランスが良くなるかもしれません(そんな自分は硬めのGP4000ですがw)。

あえてデメリットを探すとしたら、硬いので脚が無くなったときがつらいかもしれないということでしょうか?フレームとの相性によっても変わるかもしれないので何とも言えませんが。


レースなどで使ってみて、とにかく縦、横ともに高い剛性によるアドバンテージを感じ取ることが出来ました。
やはりこのホイールはレース、特にアップダウンの激しいコースやクリテリウムなどのように、ところどころでダッシュをかけたり、高速でコーナーを抜けたりする局面の多いレースで威力を発揮すると思います。
アタックを積極的にかける人やスプリントが得意な人にはおすすめできると思います。逆に平地で独走する局面が多い人は無難にカーボンディープのほうがいいでしょう。また、入れるタイヤにもよると思いますが、乗り心地もそこまで良くないのでロングライド等で長い距離で使うのにも少しつらいかなと思います。

とはいえ、デメリットは少なく、どんな局面でも使えるオールラウンダーな1本だと思います。もし、レースで使うために所有できるホイールが1本しかないというのであれば、このホイールを選んでおけば間違いはないと思います。


価格評価→★★★★☆(国内ショップでこの価格なら安いと思います)
評   価→★★★★★(決戦ホイールで迷ったらこれで間違いないかと)
<オプション>
年   式→2013
カタログ重量→1430g


 
MrHinkyaku  2015-12-12 18:01
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Fulcrum Racing Zero
購入価格 ¥77320(Wiggle)



12月のとある日曜日、こんな箱が届いた。
とある日曜日と言っても今日の日付を考えればまだ1回しか日曜日は来てなかったのだが。
箱から出てきたそれはとても美しいホイールだった。

それは11月の最終週の話だ。RACING ZEROが破格でWiggleにて販売されていたのだ。
100000を切る処の話ではない。消費税入れても80000ちょっとで、
ねんがんの アイスソードを てにいれたぞ
じゃない、
ねんがんの レーゼロを てにいれたぞ
となってしまうのだ。
ただ、安すぎるのも若干不安だが。
「こいつ、スペックの高い悪女なんですよ」
なんでも、一部の選ばれし者以外、レーゼロに乗ると、脚力を延々と吸われ続けてしまうらしい。
しかしこちらは貧脚だ。吸えるほどの脚力なんかもとより持ち合わせちゃいない。
吸えるものなら吸って見やがれという勢いで購入に至ったのだ。

箱から出してその美しさに惚れ惚れしているところに、突然声が聞こえてきた。
「やっぱり、独り身の寂しい男の自転車のホイールになる運命なのね」
斎◯千和というか戦場ヶ◯ひたぎの声だ。
出処はわからなかったが、自分の脳内で再生された声なのか、ホイールが語りかけているように感じた。
それにしても一言目からひどい言葉だが。
「こんな年末の押し迫った時期に、いくら安いからといって私を安々と身請けするってことは、しかもギフトラッピングもなくということは間違いなく自分用、それも家族や恋人の目を気にする必要が無い独り身と相場が決まっていたわ」
ああ…全く反論の余地もない。こんなことならZONDAにすればよかった。
ZONDAだったら千◯撫子(初期)の様に、
「貧脚お兄ちゃんは、今日は自転車でどこに行くのかな?」
「貧脚お兄ちゃんには功夫(クンフー)…脚力が足りないよ」
と言ってくれ…これもなんだかだめだな。
「でも、独り身なら、クリスマスだって走るんでしょ?正月だって当然走るわよね?」

ところで、レイ(レーゼロなのでそう命名)さん?
「何?」
ステッカーの位置が前後でずれているんですが?
「あなたが独り身の理由がわかったわ」
はい?
「今まで付き合ってきた人も、そう重箱の隅をつつくように欠点を見つけ出してきたんじゃないかしら?」
これはレビュアーの性といいますか…
「あなたはステッカーがホイールの性能を決めると思っているの?」
そうではないですけど。
「例えば私にもし、RACING3のステッカーが付いていても、私はRACING ZEROだわ。そんなあたりまえの事位理解できないの?」
いえ、それ以前にタイヤの位置決めが前後で変わっちゃうといいますか。
「そんな簡単なこと、少しは自分で考えたら?」
見た目も大切じゃないか…
「バルブホールがステッカーに対してずれているのなら、こうするだけだわ」



「そもそもバルブホールにタイヤのラベルを合わせるのなんて、あなたの都合でしか無いじゃない。見た目と都合のどちらを優先させたいの?」
そりゃあ見た目だけど。
「なら、コレで問題わないわ。RACING ZEROを始めとしたカンパ、フルクラム系はステッカーが天地を確定させているの。ステッカーに合わせればバルブに合わせなくても自ずとラベルの位置が決まるわ」
それはそうだ。
「押し出しの強さだけで私を身請けしたIYHerなら最後まで押し出しで勝負しなさい」
それはそうと、ステッカーの位置、左右でもずれてるんだけど…
「右側の面にタイヤのラベルはないわよね?問題無いわ」
それもそうですね。



「ふ~ん。少しでも私の性格をマイルドにしようとOPEN PAVE付けるのね。悪くない選択肢だわ」
そうなのか?
「少なくともZAFFIROに比べればの話よ」
それ、全国数万のZAFFIRO乗りを敵に回してるぞ。
「でも、もっと大切なのは本体の貴方よ。誰かが自転車はフレームで決まるって言ってたけど、私は言いたいわ。『だったら貴方、そのフレームで内装3段のママチャリにのったフルームに勝てるの?』って」
かてましぇん…
「自転車で最も大切なのは、『乗り手が自転車に乗りたいと思う気持ち』だわ。その気持ちが自転車をどこまでも前に進めてくれる。私はその気持ちを一番理想的な形で前に進む力に変化させるだけ」

ホイールを装着して、前輪を手で回してみる。
どこまでもなめらかに回転する。
スタンドに載せたまま、ペダルに手でトルクを掛ける。
殆ど無音に近いラチェット音が聞こえてくる。
ママチャリ然としたRS-010とも、ギターの弦の様なキシリウムとも違う、静かな音。
「みんな勘違いしているんだわ。確かに私も、昔は『ハイエンドホイールとしての矜持』が明後日のベクトルを描いていた時代も有ったけど、大切なのは見た目ではないの」
「赤スポークの時代も、爆音ラチェットの時代も有ったけど、大切なのは『見た目で目立つこと』ではなく、『性能で目立つこと』よ。むしろ見た目は地味で良いの。どんなフレームでも着こなせてこそ優れたホイールだもの」

実際に乗ってみた。
結論から言えば「思ったほど悪女ではない」。
いつものコースで最大心拍はゾーン4、流しているだけなのに、平均速度は2km/h上がっていた。
何より初速の良さ。一切溜めずに前に進む力に変化してくれる。ストップ&ゴーの多い街中で止まることに苦痛を感じない。
そして35km/h位まで一気に上がっていく。
そしてスピードコントロールの良さも抜群だ。シューを当てたらその分だけ減速、引きずるような感じもなく、効きにむらも感じない。
上りはキシリウムと大きな違いは感じなかったが、気づけば28tに一回も入れずに走ってきていた。勿論フロントは全てアウター50tだ。
特定のトルクとケイデンスの「美味しいゾーン」がある感じで、そこにハマるとずっと回し続けたくなるような、すこぶる楽に速度が維持できる。
乗り心地も決して悪く無い。タイヤがタイヤだからという感じもするが、疲労を感じずに回し続けられる。ヒルクライムだけなら更に考えて見る必要もあるだろうが、高低差があるロングなら平地と下りの楽さ加減でこのアセンブリは自分の中ではかなり高ポイント。

「ふ~ん。思ったより普通の感想なのね」
いや、十分褒めてるだろ。
「まぁいいわ。これでクリスマスもお正月も独り身の寂しさを抑えこんでライドに集中できるわね」
いあそれは何と言いますか。
「不服なの?」
いいえ。そんなことは一切ありません。

価格評価→★★★★★(安すぎるレベル)
評   価→★★★★★(自分の乗り方にぴったりだったようだ)
<オプション>
年   式→2015
カタログ重量→ 1437g
 
cancelala  2016-1-7 21:28
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Fulcrum Racing Zero
購入価格 ¥81120(@wiggle関税込み)

あまりにも安かったので気づけばポチっていました。
ホイールは購入から10日ほどで到着しました。
初めに重量を測定した際にカタログ重量よりも軽かったので驚きました。
フロント・リア共に縦振れがまぁまぁあったのも驚きでした。横振れとセンターはばっちりだっただけに少し残念でした。
シャマルウルトラと同じアルミスポーク・アルミニップルの組み合わせなので振れ取りには細心の注意を払ってやる必要があります。
真っ白のシマノ用アルミフリーボディは非常に見た目が良いかつ軽量化にも貢献してくれます。

さて、現在までに500kmほど走行しましたので印象を記しておきます。
直近まで使っていたのはレーシング3で、過去にはシャマルウルトラ(2015)、マビックのアクシウム(2012)、R-SYS(2011)を履いたことがあります。

走り出してまず感じるのはカーボンハブ特有のコーーッという音です。
シャマルウルトラでも同じ音がしたのを思い出します。自分はこの独特な音がとても好きです。
加速性能は言わずもがなで素晴らしいです。レーシング3も良かったですが、更に1段階上の加速性能だと感じることができます。

次に乗り心地ですがブログ等で見るほど酷いとは思いませんでした。これは自分のフレームが柔らかめのカーボンだということも関係していると思います。
アルミフレームや剛性が高いハイエンドカーボンだと乗り心地はさらに悪くなると思います。
この点はフレームとの相性があると思いますが、タイヤの幅と空気圧である程度はコントロールできます。

巡航性能については期待しないほうがよいかと思います。フロント26mm、リア30mmですので空力はディープリムには勝てません。
仮に巡航速度が上がったならば、それはハブの回転性能に起因するものだと思います。
セラミックベアリングでこれだけ軽いのでCULTはどうなるんだろう?と思ってしまいます。

そして自分が一番感動したのは登坂性能でした。
勾配5%程度の坂ではレーシング3と違いがほとんど分かりませんでしたが、20分ほどかかる山でタイムを計ってみると
今までの自己ベストを15秒更新することができました。
次に勾配10%程度の急坂では速度が12.5km/hから14km/hにアップしました。パワーメーターでのパワーは以前と同じ数値なので単純にホイールの登坂性能がアップしていると感じられました。ヒルクライムレースでも十分使えるホイールだと感じた瞬間でした。

走行性能については非常に素晴らしいと言えるレーシングゼロですが、乗り心地は良いとは言えないと思います。
はっきり言って、ロングライド好きの方やまったりとサイクリングする方にはおススメできません。
シマノのWH9000-C24かC35、手組ホイールの方が乗り心地は絶対に良いでしょう。

逆に、少しでも速くなりたい、レースに出るという方には是非おすすめのホイールです。
特に地脚のある方には鬼に金棒でしょう。脚の使い過ぎには注意が必要ですが。
振れ取りには十分注意が必要ですが、ハブのメンテナンスや玉当たり調整は非常に簡単ですのでその点もグッドですね。

価格評価→★★★★★
評   価→★★★★★
<オプション>
年   式→2015
カタログ重量→1437g(実測重量:1405g)
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