CBN Bike Product Review
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Campagnolo Shamal Ultra

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blueden  2008-9-20 21:27
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Campagnolo Shamal Ultra
購入価格 ¥130,000(うえぱー)

A-class 320から乗り換え。
あの「ロードバイクの科学」の信者でもあるので、多少重さが変わろうと
も影響ないだろう、と思っていた。丈夫らしいし、見栄も有って買った。
大した足も持っていない。だが、なかなか18分を切れなかった峠に行く
と、簡単に17分前半に。その前後で僕なりにはトレーニング頑張ってた
ので、トレーニングのおかげだ、と思いたい。思いたい。

そうこうするうちに、仕事関係で聞いた話。阪神電車のモータは、直流
モータの中でも特殊な方式を取るために、他社路線のモータと同じW数
でも加減速特性が良いと。直巻/分巻の回路定数による差が原因で、阪神
のは自動的に車輪の粘着特性が良くなる、らしい。設計者が意図して
狙った特性でなく、何故こんなに差が出るんだろう、と研究している内に
わかったそうな。

話はそれるが、この特性を電気自動車の制御に応用すると、同じパワー
のまま、すごいのが出来るかも、と。そうなりゃ今の内燃機関車なんて
糞みたいな性能に見えるんだろうな。

違うんだね。シミュレーションで考慮しているパラメータが全てを網羅
出来ていれば、正しい結果がでるけど、大事な何かが抜けることもある。
「ロードバイクの科学」の作者も何らかのファクターがあるだろう、と
書いてはる。その何かがあるのかも、このホイールには。

A-classでは、メンテスタンドで高速回転させたらかなり車体がビビッ
たり、空転させても必ず同じ角度で車輪が止まったけど、これはそんな
ことなく、自然にぴたっと止まる。こういうホイールバランスの良さも、
ヒルクライムには効果あるのか。確かにもがいているとき微妙に楽。

ホイール変えてから、確かに行動範囲が広がった。でもトレーニングの
効果と思いたい。

ユーラスと比べたら差はわからないだろうな。色は、チタンカラー。
店で見たとき以上に地味。地味。きっとユーラスより地味。G3だから
派手かとおもったけど、意外。これは残念。

また参考まで、フリーはシマノ9速用に交換。+7000円別途。
また、この9速フリーが重たいのよ。10速化したら17分切れたな。


価格評価→★★★☆☆(ユーラスより高い)
評   価→★★★★☆(地味なので。性能は★5つ)


 
okenta  2010-8-27 14:12
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Campagnolo Shamal Ultra
Campagnolo Shamal Ultra '10

購入価格 ¥160.000

先の方と同じく、自分も「ロードバイクの科学」をバイブルとしている事を先に述べておく。
そしてユーラスで無い理由は、これも同じくタダの見栄だ。
ハブはカーボンでなくむしろアルミ方が良いので、ユーラスにシャマルのステッカーを貼りたいぐらい。



余談はさておき、2010年モデルの野暮ったいグラフィックのシャマルを選んだのには理由がある。

1つ目は、アルミニップル。
真鍮ニップルに信頼が置けるのは言うまでもないが、あえてチャレンジしてみた。

2つ目はリムハイト。
前後で高さが変わるのだが、リアは28mmと実物を見ると結構迫力がある。
理想としては大胆に30mm程度まで引き上げて欲しかったが、そこまですると太ってしまうんだろう。
自転車乗りはダイエットが好きだから、それは戴けない。

そこで1つ目の項に戻ってくる。恐らく、単純に考えるとリム重量は「増」だろう。
しかし計測の結果、マイナーチェンジ前のシャマルと比べると軽く、カタログ重量にも偽りの無い重さだった。

つまるところ@リム高を上げて増えた体重を、アルミニップルで相殺した@とでも言おうか。
アタリが出る前からハブもよく回り、スペック的には大満足。早速試走に出かけた。



インストールしたのは、VittoriaのCORSA EVO Slick.
タイヤに付いての詳細は、私のレビューを参照されたし。
比較は同じくカンパの定番ホイール、ニュートロンからの乗り換えです。


1、走り出しはニュートロンと互角。
踏み出し、発進、巡航速度までのスピードの乗り、全てニュートロンと変わりませんでした。
これは意外だったポイントの一つで、タイヤも軽い物を付けていた外周部の軽いニュートロンより劣ると思ってましたが、
それは間違い。と言うか、きっと誤差範囲なんでしょう。
マイブームのラテックスのチューブなんて、軽量な物と比べると30g以上重いですからね。


2、平坦の巡航は快適そのもの。
30km/h~を過ぎると、空気抵抗の割合が異常に増えるのは皆さんご存知のはず。
その30km/hに「えいっ」と乗せてしまうと、また違う世界が訪れる。
大体33~34km/hだろうか、流すには速いと感じるペースで、平坦ならずっと走れそうな気分になる。
ニュートロンなら、30km/hの壁を越えると集中して走らなければ維持できなかったのが、
シャマルなら高速時の安定感から、ついつい飛ばしてしまう。罪なホイールである。


3、軽さは正義か?
一番気になったのが登坂時の性能。平均勾配7%、3kmの坂でチャレンジ。
1回目はそんなに力を入れなかったが、見事それまでの記録更新。
しかし更新は数秒で、偶然か、或いは変わらないか?と思ったので、日を改めてチャレンジ。
すると今度は20秒以上更新。最後のスパート無しでの結果だった。嬉しかった。
低速での踏み心地も、踏み負けるか?と思うくらいしっかりしていて、
以後、普段使いのホイール1番選手に任命されたシャマル君なのであった。


4、高速走行時の安定性。
平坦で列車を組んで走るときなど、時速40km付近でドラフティングすると極端に自分が楽なのが分かる。
それは「ペダルを止めている時間」だ。
明らかに、メンバーの中で自分の脚が一番休めている。
比較が色んな自転車、ホイールなので漠然とした結果だが、これは事実。
やはりエアロダイナミクスが優れている証拠だろう。

更に特筆すべきは、G3組みの恩恵。
自転車屋さんで、「空力はG3の方がえぇで、やってみ」と言われたのでやってみる。
下りで「レーシング1」と並んだ時、自分の方が一歩前に出る。
そのまま踏み込めば70km/hまでは一気に加速。「ストーン」と落ちていくような錯覚だ。
そしてそのスピードから減速、そしてコーナリングだって一切の不安を覚えない。
やわなホイールだと、ハードブレーキや高速の切り返しでここまでの軽快感は味わえないだろう。


5、チューブレス化について。
2wayでなくてもチューブレスが使えるのか?という問いに対して、答えはグレーゾーンだ。
リムに空いている爪楊枝くらいの穴を塞いで、2way用のバルブ(1.000円相当)を入れれば理論上は使える。
しかし、結局のところチューブレスに耐えれるタイヤというのは、チューブレス設計のタイヤしかない。
ケーシングの隙間から、チビチビと空気が漏れてしまうのだ。

で、チューブレス用のビードは、もちろんチューブレスリムの「溝の深さ」に対して設計されている。
2wayとWO専用の差は、リムのビードが当たる部分だけなので、ここが焦点となるわけだ。
とすると、もしパンクなどトラブルの際、WO専用リムでチューブレスを使うと、
最悪の場合、タイヤが外れると言う可能性が出てくる。

これらの事から、WO専用ホイールでチューブレス化をするのは本当に自己責任で、
しかもリスクが伴う事を忘れてはいけない。

蛇足だが、私はラテックスチューブに大変満足しているので、もし乗り心地・性能云々で
タイヤを決めなければならない状況になれば、大人しくチューブラーを使おうと思っている。


価格評価→★★★☆☆(日頃より世話になっているショップへ愛を込めてw)
評   価→★★★★★(アルミ最強ホイール)
<オプション>
年   式→2010
カタログ重量→ 1415g(実測重量F:613g R:800g)


※最後に※
事情により店頭で買ったため、割高なホイールとなってしまったが、十二分に満足している。
ロードを始めた時から、「いつかはシャマル」の精神で頑張ってきたが、遂に夢が叶った形だ。
まだまだペルシャ湾岸に吹き降ろす強風、「シャマール」には程遠いが、
いつか風になって走れるように、ボーラに追い着くように、シャマルで鍛錬したい。

 
t101026  2014-3-19 18:32
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Campagnolo Shamal Ultra
購入価格 友人と物々交換にて入手

カンパニョーロがほこるアルミ最高峰ホイール。
クリンチャー、なおかつアルミリムとしてはもっとも優れたホイールで
あると思われる。
アルミスポーク、信頼のおけるカンパハブ。
なにより2010年購入品ののちレース使用もあるがまったく振れが出ない点も素晴らしい。

比較評価は良くないが、アルミかつクリンチャーというもっとも日常使用における
ポピュラーかつトラブルフリーな点では間違いなく最高峰のホイールかと思われます。
比較としてはシマノ、c24よりも遥かに縦横ともに剛性がある点、よく比較されるレーシング0などよりもしなやかさも残してる点。

1450gほどと対した軽くはありませんが専用設計かつ極太のアルミスポーク採用のせいか重さもさほど感じさせず、登りも淡々とかけた分だけ登ってくれます。
c24も間違いなく素晴らしいホイールなのですが、例えばレースなどでアタックをかけるさいなどシャマルと比較すると確実にもたつきます。またシャマルのほうが体重がある人でも踏めるのではないでしょうか(投稿者は60kgほど、それでもc24は大トルクをかけるさいもたつきがあるため二つの比較をすれば間違いなくシャマルを選択します)
登り、平坦、下り、コーナリング。
すべてがそつなくこなしてくれます。
しかし結局はコーナリングでの安定感以外カーボンチューブラーには劣ってしまうという点も確かではあります。

ユーラスなどよりも高価ではありますが、カンパニョーロが誇るアルミホイールハイエンド。
下手にユーラスなどを購入するよりも購入後も、新しいホイールに目が映ることなども少ないのではないでしょうか。

現場価格を考えると本来比較するべきはマビックのキシリウムSLRであるかもしれません。
しかしシマノC24と比較をしたのは現在でもベラチスポーツなどの海外通販では10万円ほどで購入できるため。C24も現在ではどこの代理店も品薄なようで、店頭在庫品以外は5月からどうせ9000系デュラエースC24クリンチャーも現状より3割近くの値上げとなり国内価格で12万円ほどの定価となり、海外通販などではシマノ製品は国内通販と大差がないため、安売りするとこでも10万円ほどの購入価格となるはずだからです。

結局はホイールはとくに比較評価が多くなると思います、しかしどんなホイールと比べてもある程度の重さがあり、ある程度軽く、また剛性もしっかりあり、しなやかさもある。いたって特徴の無い普通のホイールなのですがこうゆうホイールがいいホイールなのかなと思います。
硬いフレームでも、柔らかいフレームでも使えますし。

特にレース参戦が多い、ブルペなどにというかたにはオススメなホイールなのではないでしょうか。とりあえず一本しかホイールもつなと言われたらシャマルを僕は保有します。
チューブラーはパンクしにくいとかいいますがやっぱりスペアタイヤ持ち歩くのは不便

本来なら比較にはカンパニョーロのニュートロンももってきたいところ。機会がありましたら距離を乗って見たい。

価格評価→★★★☆☆
現在国内定価17万。しかしアルミ最高峰であるのは間違いない
評   価→★★★★★
あくまでアルミクリンチャーとしては
<オプション>
年   式→2010

 
yoshirin  2017-5-27 9:03
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Campagnolo Shamal Ultra
購入価格 ¥85000

2009モデルのレビューになります。
メガG3ハブではないのですが、他の部分はほぼメガG3と同じです。
当時はウルトラとつくもののUSBですらもない鉄球ベアリングです。下位にユーラスがあって、そちらは
相変わらずアルミ胴のハブでした。
のちにウルトラ=CULTという暗黙の図式になりますが、この世代はウルトラ=カーボンハブだったような…
当時レースではみんなコスパ(語尾上げ)のいいユーラスを使っていて、シャマルはほとんどいませんでした。
BORAなんてキヨシローのオレンジ号でしか見たことありません。

さておきインプレです。まずは質感やつくりから。
金かグレーかの二択の中でグレーを買いましたが、非常に地味。特に質感が良いという感じはなく機材然と
しています。ハブは当時はカンパかシマノ10速専用しかなかったかな?とにかくシマノ10速専用のアルミ
フリーを選択。このフリーについては別途書きます。
この頃はサイン色紙はついていません。組み立てが酷く、1mm強ものセンターズレがありました。直しました。
当時巨大掲示板で「完組にそんなズレねーよ」「いやありまくりだ」とか議論されていましたが、ありまくりが
正しいです。振れはないけどズレはひどかったです。
リムは表面硬度がやや低い素材で、ゾンダよりもリムサイドが減りやすいです。その代わりシューの相性問題は低め。

走行感。当時の記憶も含めて。
ゾンダなどと同じ4000Sで走り出しました。まず感じるのは縦に硬いということ。
横にも硬さがあり、円盤を回しているような感覚です。硬いけど乗り心地は悪くありません。
表現が難しいですが、ダイレクトで素直な感じがあります。

ただ駆動剛性までも異様に高く、とにかくペダルを止められないです。クランク入力角がかなり高い。
昔の柔らかいフレームならある程度緩和されますが、当時主流の過剛性フレームだときついのなんの。
仕方ないのでタイヤをPRO4SCにして少し緩和させましたが、それでもきつい感じ。
当時まだ貧脚だったのでそう感じたのかと思い、最近になってまた使い始めましたがやっぱり硬いです。
あるホビー強豪選手も同じ感想だったのでやはりそうなんでしょう。常識的日本人には過剛性かと。
サイスポなんかでも「充分100kmライド可能(ただし快適とはいっていない)」という奥歯に何か
挟まったインプレばかりだったのが印象的です。

ただこういうのって他の機材やタイヤとのマッチングと、あとは慣れの問題もあるので壊れるまで
じっくり使うべきです。そう、じっくり使うべきだと思い最近になって再使用を始めたのですが…

やばい!横風で吹っ飛ばされる!!!

とにかく横風に弱く、15m/s程度の突風でリアルに50cm近く吹っ飛ばされて本当に死ぬかと思いました。
普段から38mm、レースピ(50mm)、ゾンダ、キシエリetcを使っていますが、シャマルがダントツ。
明らかに幅広なアルミスポークのせいです。特にリアのG3が効いている感じで、車体がリアからズバッと
滑っていきます。フロントも舵を取られてるのでまさに4WS状態。

癖のある機材を乗りこなす楽しみよりもこの恐怖の方が打ち勝ち、シャマルはまたタンスの奥に仕舞われ
るのであった…

価格評価→★★★☆☆ ユーラスでいいです
評   価→★★☆☆☆ 横風の恐怖
<オプション>
年   式→ 2009
実測重量 1485g
 
baru  2017-5-31 23:07
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Campagnolo Shamal Ultra
購入価格 ¥71000

Campanoloのアルミクリンチャーの最高峰モデル。


■購入動機
スチールロード用と言うことで購入しました。前に使っていたユーラスがそろそろ4万kmほどの稼働を迎えたので買い換えを検討。案の定ユーラスはガタが来ており、未だ入院中です(スポーク張替え中)。

購入先を探していた所、PBKでシャマルのカンパニョーロ用フリーボディのモデルが70000円という破格で売っていました。しかも、2016年からワイドリムに切り替わったC17版ではなく、ナローリムのC15版です。スチールロードにワイドリムは似合わないよな……と思っていたので、渡りに船。シマノ用フリーボディに交換して使用することにしました。

また、今回はクリンチャー版を購入。結局2Way-Fitにしても、チューブレスを使わなかったので。クリンチャー版の方が軽いんですよね。


■製品概要
実測重量は、前:627g、後:810gの計1437g。公称は1425gなので12gプラス。

リムは、チューブレス非対応のクリンチャーリム。ただし、スポーク穴は無く、リムテープは不要です。ワイドリムになる前の世代なので、リム内幅は15mmとなります。


スポークパターンは、G3を進化させたMega G3。ハブはカーボン胴のUSB(Ultra Smooth Bearing)です。


■使用感

QUARKのスチールロードに装着して使用。タイヤはEXTENZA R1X、クイックはDT RWS STEELです。主な使い道は、ロングライド・ロングファストランです。使い始める前に、縦と横の振れ取りを行ってもらっています。

比較対象は、それまで使っていた同じくCampagnoloのユーラス、Fulcrum Racing Zero Carbonです。

(1) 重量

今回は、フリーボディをPEO処理されたアルミ製ボディに交換しています。この交換で、スチール製ボディに比べて40g軽くなります。

重量的には、ユーラスよりも前後ハブ+フリーボディの差で100g程度軽量化となりました。リムテープも不要なので、リムテープが必要な他社に比べて20-30g程度のアドバンテージがあります。

(2) 性能
正直言って、同社の1つ下のグレードであるユーラスとの違いは少ないです。デカールとハブを隠されたら判別出来る自信はありません。

 Campagnolo EURUS Mega G3 2-WayFit
 https://cbnanashi.net/cycle/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=6077&forum=30&post_id=25292#forumpost25292

スポークはアルミ、リムも同じ。同じくナローリムで、スポークパターンはMegaG3。違いはデカールとハブのみです。

縦横ともにしっかり振れ取りをしてもらったので乗り心地は良いですが、ユーラスと比べて体感できるほどの差を私は感じられませんでした。ハブのグレードが上がった分、気持ち惰性で転がる距離が長いかなぁ、と言った所。基本的にはRacing Zero Carbonのハブと性能差は無いはずなのですが、Racing Zero Carbonの方が良く転がるように感じます。リムの差でしょうか。

ブレーキングも良好で、BR-9000と組み合わせれば雨のファストランでも不安を感じる場面はありませんでした。

(3) 見た目

ここがユーラスとの最大の違い。


カーボン胴のハブ、リムに輝く最高峰の証である「ULTRA」の文字。所有欲という意味では価値があります。


■まとめ
アルミリムのホイールとしては最高峰の性能だと思います。ブレーキング、乗り心地、反応性、転がりのバランスが良いホイールです。

ただ、弟分のユーラスが既にかなりの高性能ホイールなので、値段分(定価で23000円)の差があると感じられるかどうかで評価は変わるでしょう。今回はたまたま投げ売りだったのでシャマルにしましたが、次に買い換えるときはユーラスに戻る可能性が高いと思っています。


価格評価→★★★★★(型落ちなので安かった)
評   価→★★★★☆(アルミの最高峰)
<オプション>
年   式→2015
カタログ重量→ 1425g(実測重量 1437g)
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