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[Cycling Courses] 弱虫ペダル インターハイコース(江ノ島~富士山)


 
baru  2014-6-24 1:17
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[Cycling Courses] 弱虫ペダル インターハイコース(江ノ島~富士山)
購入価格 ¥0(タダで辿れます)

マンガ「弱虫ペダル」のインターハイ(9巻~27巻まで)のコースです。実在の場所をモデルとしていますので、いわゆる「聖地巡礼」が可能です。実際に走ってきたので、見所や注意点などをレビューします。


コースを辿るのに使った自転車は、SCOLT……ではなくSCOTTのFOILです。せっかくなので作中に出てくる自転車を。

※以下のレビューは作中のネタバレを含みます。
※本文中に出てくる「R」は国道、「K」は県道を表しています。


■コース概要
下記のコース図は、作中のシーンからの推測、及び公式ファンブックを参考にして引いたものです。大きくは外れていないはず。


江ノ島スタート、富士山五合目ゴール。3日間で争われます。日程は以下の通り。

 ・1日目: 江ノ島~小田原~R1最高点~芦ノ湖(56km)
 ・2日目: 芦ノ湖~箱根峠~沼津~富士宮~本栖湖(83km)
 ・3日目: 本栖湖~河口湖~山中湖~籠坂峠~須走口五合目(59km)

標高0mの江ノ島をスタートして、最終的に標高2000mの富士山五合目まで上ります。基本的にはR134→R1→R139と、国道を結んだルートになっています。距離こそ合計200kmと短いですが、現実で考えると厳しいコース。獲得標高は4000m近くになります。

また、大会コースは一部自転車が通行できない場所を通っています。以下の箇所は迂回が必要です。

 ・R1西湘バイパス(大磯~小田原)
 ・R1沼津バイパス(沼津駅周辺、吉原駅周辺)
 ・R139(富士宮周辺)

どうしても巡礼したい場合は車を使う必要があります。


■アプローチ
スタート地点である江ノ島へは、小田急江ノ島線の片瀬江ノ島駅が最寄です。江ノ電の江ノ島駅でもアクセスできますが、江ノ電は輪行には向かないので避けたほうが良いでしょう。

東海道線の藤沢駅で降りても、江ノ島まではさほど遠くありません(5kmくらい)。


■コース(1日目: 江ノ島~芦ノ湖)

まず、江ノ島を出て、海沿いのR134を走行。小田原で「落車クランク」を抜け、箱根湯本からは、国道1号線最高地点を目指して15km/800m↑のヒルクライムです。最高点を越えた後は、芦ノ湖までダウンヒル。箱根駅伝のゴールでもある芦ノ湖畔でゴールとなります。

(1) 江ノ島~大磯

スタートは、江ノ島大橋の南端に設定されています。金城主将がポーズを決めていたのは、江ノ島大橋の北端の石碑前です。なお、つい最近(2013年末)までは、江ノ島大橋は自転車通行禁止でした。色々と規制標識が入れ替わりましたが、2014年現在は自転車が車道を通行することが可能になっています。

江ノ島大橋を渡ったら左へ曲がり、R134へ。2kmほどの所にある歩道橋がアクチュアルスタートの地点になります。作中では「湘南公園前陸橋」となってますが、実際の交差点名は「西武駐車場前」だと思います。

歩道橋をくぐると、ひたすら西へR134を走行。ここはド平坦な上に防風林が風を遮ってくれるため、スピードが出ます。作中では、泉田・田所・鳴子が争った場所ですね。この場所は晴れていると正面に富士山が見えます。道中左手には「Y's Road 茅ヶ崎店」もありますので、そこに寄るのも良いでしょう。

(2) 大磯~箱根湯本
大磯から先は、作中では西湘バイパスを走行していますが、こちらは自動車専用道路です。作中のスプリントリザルトラインは西湘バイパス途中にあるため、残念ながら自転車で巡礼することは出来ません。


西湘バイパス入口は、泉田が「ここで防風林が切れる」と言っている場所です。西湘バイパス区間は、R1の現道で迂回します。小田原の街中まで、20kmほどの一本道です。恐らく小田原ICから、R1の現道に合流します。


合流してすぐに、市民会館前のクランクこと「坂道落車クランク」が出現します。歩道橋の上に登って、全体を見回すのも一興。ここから100人抜きが始まったわけですね。

小田原城の前を抜けて、そのまま直進すると徐々に道が上り始めます。途中、箱根新道への分岐がありますが、そちらは自動車専用道路なので行かないように注意。

(3) 箱根湯本~R1最高地点

箱根湯本から本格的なヒルクライムとなります。湯本のセブンイレブンから先はしばらくコンビ二がないので補給食はここで買っておきましょう。


巻島が「いなくなっちまったモンはしょうがねぇだろ」と言った際にバックに描かれている函嶺洞門ですが、2014年1月から老朽化のため通行できなくなりました。現在はバイパス側を通ることになります。


ここから先は九十九折の続く区間。塔ノ沢を越えて、大平台手前では特徴的なヘアピンカーブを通過します。作中では、巻島が飛び出せずに東堂が一人で飛び出すシーンの場所がここ。現在は「ハコネ」の文字は消されています(写真は2008年当時のもの)。

宮ノ下でR138とR1が分岐しますが、正しいルートはR1方向に左折です。ここからしばらくが一番斜度のキツい地点なので、覚悟して上りましょう。ちなみに、坂道が側溝のフチを走った部分ですが、R1にはフタのない側溝は存在しませんでした。ここはフィクションなのかも。


恐らく、小涌谷より先で巻島が東堂に追いついて山岳ポイントへの決戦開始。ここから先はそこまで厳しい斜度ではありませんが、何度も九十九折が続きます。


ガソリンスタンド跡地で一旦道は下りとなり、もう一度上り返したところが山岳リザルトポイント=R1最高地点となります。巻島と東堂が決着をつけるのがここです。山のマークの看板が目印。

(4) R1最高地点~芦ノ湖
最高地点を過ぎると、芦ノ湖までダウンヒルとなります。作中では、各校のエースが登場してくる場面。下りの途中にはヘアピンカーブがあるので、スピードには注意しましょう。荒北がガードレールにぶつかりそうになったのもこの辺り。


右手に芦ノ湖、左手にセブンイレブンの所まで降りてくると、再度道は上りに。両脇に杉並木のあるこの地点は、御堂筋がスプリントを掛け始めた場所になります。


1日目のゴールラインは箱根駅伝の往路ゴールとほぼ同じ場所。風景的にもそのまんまですね。


■コース(2日目: 芦ノ湖~本栖湖)

芦ノ湖から箱根峠までは一旦登り。そこから一気に三島まで15km下ります。三島からは沼津バイパスに入ってスプリントポイントを目指しますが、ここは自転車で通ることが出来ません。富士市からはR139に合流して、本栖湖までひたすら40kmのヒルクライムとなります。本栖湖畔が2日目のゴールです。「100kmオーバーのコース」と言われていますが、実際には80km強の道のりです。

富士~本栖湖手前までは約40kmの上りとなり、日陰もほとんどありません。夏は水分補給に十分注意してください。

(1) 芦ノ湖~箱根峠
2日目のスタートは1日目のゴールから。箱根の上のほうは、芦ノ湖部分が窪んだお盆状になっています。お盆の片方のフチが「国道1号最高地点」。もう一つのフチが「箱根峠」です。

スタートしてすぐに、箱根峠へ向けて上り始めます。田所が止まってしまったのはこの上り始めのところですね。実際の斜度はそれほどでもなく、登る距離も2km程度。ここは田所先輩になりきって、野太い声で「ヒメ!」と言いながら登ると雰囲気が出ると思います。

(2) 箱根峠~沼津

作中では「箱根峠」交差点に補給地点が設定されていましたが、実はスタートから2kmしかありません。


ここから三島まで14kmのダウンヒル。斜度もカーブも比較的緩いですが、スピードは出し過ぎないように注意。


三島の市中までは下り基調が続きます。三島と沼津の間にある清水町の「八幡」という交差点で、R1とK380に分かれます。大会ルートはR1側なのですが、この場所(沼津バイパス)はしばらく自転車通行禁止となります。このため、しばらくはK380で迂回する必要があります。陸橋(R1)側に自転車通行不可の標識があるので、左手の側道(K380)に迂回してください。

(3) 沼津~富士
沼津バイパスは全線が自転車通行不可というわけではなく、部分部分(陸橋など)が不可指定されています。適当な場所で沼津バイパスに復帰します。


ファンブックを見るに、スプリントリザルトラインの場所は、東海道線の片浜駅近くの「市立病院南」の交差点のあたりだと思われます(ここは一応自転車も通れる)。

しばらくは車道を自転車でも走れますが、「桧町北」交差点で、再び自転車通行不可となります。ここは側道に下りますが、すぐにダートに。ここは押して歩いたほうが良いかもしれません。しばらくそのまま直進すると、階段が出現。これを登ると、沼津バイパスの歩道に合流できます。


再び歩道から側道に下ろされ、「富士東IC」交差点へ。ここからはR139を走ります。

(4) 富士~富士宮

ひたすらR139に沿って西へ。「青島」交差点で右折すると、本栖湖への登りが始まります。


青島交差点から1.5kmほどで「国久保2丁目」という、歩道橋のある交差点に差し掛かります。平地でおとなしかった坂道が急にスピードアップし、「肥後の超特急」熊本台一の選手が「あの小さか男はクライマーやったとかー!」と叫んだのはココ。

R139が右側に折れる「小泉権現」交差点のあたりが、坂道・田所組が他の4人と合流した場所のようです(ファンブックより)。ここからは8kmほどダラダラと2%程度の上りが続きます。


(5) 富士宮~本栖湖

「外神」交差点の先は「内野」交差点まで旧有料道路区間となり、自転車が通れません。側道に入り、並行して走るK414~K75を通る必要があります。私はK75をそのまま最後まで走り、「猪之頭入口」交差点でR139に合流するルートを取りました。

R139復帰後間もなく、右手にサークルKが見えてきます。この辺りが2日目の山岳リザルトポイントのようですね(ファンブックより)。なお、この先しばらくコンビニはありませんので、水分補給はここで済ませておくことをオススメします。


山梨県境。京伏に、箱学と総北が追いついたのはこの辺り。間もなくピークを迎え、ここからは本栖湖に向けて下りが始まります。

「本栖」交差点前でR300方向に左折。石垣が滑って御堂筋が支えた交差点がここです。


そして御堂筋が凄い角度で突っ込んでいったクランク。下り斜度のついたカーブで結構リスキーです。


2日目のゴール地点。クランクからの距離は1kmもなく、400mほどでゴールとなります。


湖畔は自動販売機もあり、軽く休息できます。


■コース(3日目: 本栖湖~須走口五合目)

最終日は本栖湖を出発し、精進湖、西湖、河口湖、山中湖前を抜け、籠坂峠を通ってあざみラインへ。そこから日本屈指の激坂を登って須走口五合目がゴールという鬼畜コースです。あざみラインは単品で登っても苦しいわけですが、それを長距離走ってきて登らせるという鬼のような設定。現実にこの通りのコースを作ったとしたらブーイング必至だと思いますw

(1) 本栖湖~山中湖
2日目のゴールからスタートし、R139をひたすら行きます。精進湖を過ぎるとゆるい上り。この辺りはかの有名な「青木ヶ原樹海」です。

作中では、西湖の南あたりで呉南が集団を切り離し。これを荒北・坂道が追走し、河口湖手前で「20m引き離しレース」。待宮との決着の後、富士山駅(旧富士吉田駅)前あたりで、坂道・荒北が先頭集団に合流を果たします。この辺りはほとんど平坦。

スプリントリザルトラインまで残り僅か、荒北が前を引き始める辺りから3~4%程度の軽い登りが始まります。ここを全力で引くのはかなりキツイはず。ファンブック通りなら、「自衛隊入口」交差点あたりがスプリントリザルトラインです。なお、荒北が力尽きたことで細かく描かれていませんが、スプリントを獲ったのは新開です。続いて山中湖を前に泉田も離脱。


「山の入口まで3.2km」、山中湖に差し掛かった所で3年率いる総北が箱学に追いつきます。この3.2kmは山中湖畔を走るド平坦の道。ここではスプリンターの田所・新開が最後の鬼引きを繰り広げました。

(2) 山中湖~須走
山中湖から先は「旭ヶ丘」交差点で右折し、籠坂峠へ向けて2kmの登り。この登りを前に、金城が膝の痛みで離脱。巻島と1年3人組に檄を入れて送り出したのがこの場所です。


鳴子が「アームストロングクライム」を繰り出したのは籠坂峠への登り。籠坂峠の直前で全力を出し尽くし、離脱。最初に読んでた時は、あざみラインに入ってから出したのかと思ったのですが、実はあざみラインに入る前に鳴子はリタイヤしています。

籠坂峠からは、「道の駅 須走」付近まで6kmの下り。この途中にセブンイレブンがありますが、あざみライン前に補給できるのはそこが最後です。


(3) 須走~須走口五合目

須走からは、「日本最強の激坂」とも言われる「あざみライン」が始まります。わずか11kmで1100mを登る、平均斜度10%の坂道です。前34T、後28Tくらいあれば何とか回せる程度にキツイです。なるべく軽いギヤを用意したほうが無難です。


あざみラインの序盤は8%程度の斜度で始まり、徐々に斜度が上がっていきます。ここはほぼ一直線で先が見えるので気が滅入るのは必至。作中ではココで今泉のアタックが掛かります。

登り始めから3km程度の所、通称「鳥の壁」から先は九十九折が始まります。一旦、斜度は5~8%程度に緩みます。御堂筋と真波が争っている辺りは、カーブを曲がっている描写があるのでこの辺りだと思います。


山岳リザルトラインは登り始めから6km地点、「馬返し」と呼ばれる一旦下りになる場所の手前に設定されているようです。ここは先頭で今泉が通過。写真は「富士山国際ヒルクライム」という、あざみラインを登る大会の時に撮影したものです。

馬返しを過ぎると、あざみラインの本番の「激坂区間」始まり。最高斜度は22%。観客の台詞で「20%以上ある富士のこの急斜面を」というのがあるので、御堂筋と今泉のバトル開始がこの辺りのはず。作中では、「唯一の下り区間」の前に激坂区間が出てきていますが、実際には20%を超える斜度の場所が出てくるのは馬返しの後です。ここは実際のコースとちょっと違う部分ですね。今泉が馬返しの所で「残り3km」と言っていますが、実際には残り5kmあります。そして、ここで御堂筋がリタイヤ。

残り3kmを切ると一旦斜度は緩やかになりますが、それでも10%前後の斜度が続きます。この辺りになると、10%が楽に感じるようになっているから不思議なものです。作中だと、坂道VS真波が始まるのがこの辺り。

残り2km、再び斜度が上がります。15%前後が続く厳しい区間。一旦坂道が真波を引き離したのはこの辺り。

残り1km、若干斜度は緩みますが、相変わらず10%前後です。こんな所を前はインナーとは言え、後ろを一番重いギヤにして登るのはかなりキツイはず。あと、この辺りは木が生い茂っていて、作中ほど開けた場所はありません。


ラスト100m、最後のカーブを曲がると一気に視界が開けます。富士山の山頂が目の前に見えるはずです。作中ではラストスプリントの辺り。


そのまま駐車場方面ではなく、山小屋方面がゴール!!山頂から俯瞰した描写がゴール直前に入りますが、ここの位置関係を見ても山小屋のある場所がゴールで間違いないはず。


山小屋(菊屋さんと言います)では、椎茸茶を頂くことが出来ます。名物のコケモモソフトを食べてしばし疲れた体を休めることをオススメします。なお、自動販売機の飲み物は観光地価格です。

山小屋には弱虫ペダルのコミックス(27巻ではなく26巻)が置いてあります。茶屋の人がパッケージされたコミックス裏のあらすじだけを見て「富士山」と書いてあった26巻を買ってきたんだとか。「ここが出てくるのは27巻です」とお教えしておいたので、次に行く頃には27巻が増えているかもしれません。

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インターハイコース自体はここで終わりですが、注意が必要なのは、あざみラインの下りです。

あまりに斜度があるため、ブレーキをかけ続けているとリムが高温になり、タイヤがバーストすることがあります。また、ブレーキを握りこむ手の握力も低下してきます。リムを冷ます&握力を回復させるために、数キロ間隔で休憩を取ったほうが無難です。

また、なんだかんだで標高2000mあるので、海抜0mに比べて10度以上気温が低くなります。下りに備えてウインドブレイカーを1枚持っておくと凍えずに済むと思います。


■まとめ
ハードですが、中々面白いコースです。ほぼ現実のコースに沿っているので、作中に入った気分で楽しめると思います。

実際の日程通りに3日に分けて走ると調度良いと思いますが、富士山は天気が変わりやすいのでその辺りは注意が必要です。

私は1日で走りましたが、これは相当ハードです。190km走ってからのあざみラインは想像以上の厳しさが有ります。私は両足が攣りました。

改めて注意が必要な箇所を挙げると、以下の点でしょうか。

 ・自転車通行不可の場所に入らない
  →静岡は自転車通行不可の場所だらけ
 ・富士~本栖湖までの登りでの熱中症に注意
  →日陰がない上に登りなので水分消費が激しい
 ・あざみライン用に軽いギヤ
  →持っている一番軽いギヤを付けて行ったほうが良いです
 ・あざみラインの下り
  →数キロ間隔で休憩が必要
  

気をつけて、インターハイコースを辿ってみてください。

価格評価→★★★★★(自転車ルートなので無料)
評   価→★★★★★(キツイけれど、作中に入り込める感じ)
<オプション>
年   式→2014/05~06に実走
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