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tomac
2007-9-21 11:13
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LOOK KEO Carbonクロモリシャフト 230g
購入価格 ¥17,640 (通販)
ここのインプレを見て購入。クリートの取り付けにドライバーが必要とあったので心配だったが六角レンチタイプに変わっていたので嬉しい。 SPD-SLからの乗り換え。着脱がとてもスムース。特に外す時はより少ない力で外れる。 重量のせいなのか素材のせいなのかは不明だがシマノのアルミタイプペダルと比較して足の疲労が確実に減ったと思う。SPD-SLに比べて硬さはないがかといって力をロスしている感じは全くない。
どうせならいいものをと思いチタンシャフトのほうと迷ったが20g程度にプラス二万円は払えないのでやめた。(体感性能も向上するなら検討したい)
唯一心配なのはテフロンクリートの磨耗が激しそうなところ。
価格評価→★★★☆☆(割引でこれは少し高い) 評 価→★★★★★(ストレスは減った)
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ichello
2008-7-3 19:17
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LOOK KEO Carbonクロモリシャフト 230g
購入価格 ¥19000くらい
しばらくXTRのSPDを使っていましたが、専用のものをと思い購入。 カタログ重量も230gとそこそこ軽かったので選択。
ペダル軸部からペダル踏面までの距離が小さいことやQファクター が小さいこともあり、ペダルが本当に回し易い。やっぱロードには ロード用がいいんだなと不覚にも感動していました。
ただし、当たり前だけど、両面踏みではなくなってしまったので、 不慣れな内はクリートのキャッチはしずらくてかっこわるい。 如何にカーボンといえど金属じゃないから一年くらい使っていると よくあたるところが摩耗してきた。
デュラエースのを試させてもらったら入り易くて回りも良かった から、無理してこれを買わなくてもいいなと思ったりもする。
ペダルに関して言えばシマノのコストパフォーマンスはすごいと思う
価格評価→★★★☆☆(定価だと22000円もするらしい) 評 価→★★★☆☆
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afrostyle
2008-9-1 23:07
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LOOK KEO Carbonクロモリシャフト 230g
購入価格 ¥19000
SPDから交換。
カーボンってこともあり落車等不安だったけどクランクが歪むほどの衝撃が加わっても問題なし(今のところ)
グリップクリートはゴム部分がある為若干クリートはめずらいかも。
価格評価→★★★★☆もうちょっと安いといいかも。 評 価→★★★★☆
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mk-2
2010-4-23 22:26
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LOOK KEO Carbonクロモリシャフト 230g
購入価格 ¥7000(中古)
PD-5610から交換。 取り付けは8mmのアーレンキーのみで行う。ペダルレンチは使えない。 クリートとスプリングテンションは3mm。
クリートの取り付けと調整はシマノと同じ。そもそも、SPD-SLはルックのパテントをシマノが買って作ったものなので、一緒なのは当たり前か。
乗ってみて思ったのが、リリースの軽さ。 シマノはスプリングテンションを上げるとリリースも硬くなるが、KEOはいくら上げてもパコッと外れる。グレーのフローディングクリートを使っているため、いくらテンションを上げてもあまり動きに変化が無かった。むしろキャッチしにくくなるばかりなので、緩めに設定したぐらいだ。
また、回転部分が90g軽量になったお陰か、スピードが上がった。 こいつ雑誌みたいな事言ってやがるぜ!と思われるかもしれないが、一番驚いているのは自分だ。 もちろん、同時にクランクも相当軽いものに変えたためペダル単体の効果とは思えないが、それでも僅かながら速くなった。いつも通りに漕いでいるはずなのに、スピードメーターがいつもより速く表示していることが多々あったという事は、やはりちょっぴり速くなったのだろう。 予想していなかっただけにとても嬉しかった。
最近は値段がかなり手頃になってきているので、ちょっと良いペダルを使ってみたい人におすすめ。
価格評価→★★★★☆(新品でもそこまで高くない) 評 価→★★★★★(気に入った) <オプション> 実測重量 234g
ちなみに、普通の靴でもそれなりに乗れる。濡れると滑るPD-R540よりは乗りやすい。 PD-5610>>>>KEO Carbon>R-540>>>>>>>>>>Speedplay こんな感じ。スピードプレイは無理だったw
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flare
2010-5-30 22:40
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LOOK KEO Carbonクロモリシャフト 230g
購入価格 ¥11000
MTB用のSPDは使っていたが、ロード用ビンディングはこれが初めて。 230gという重量が決め手となった。 微妙に軽くすごく高いチタンシャフトモデルもあるけど、 ケイデンス用マグネットをペダルシャフト裏に貼りつけたいのでクロモリシャフトのほうが都合がいい。
本体はカーボンの繊維を練りこんだ樹脂でできている。 STIレバーのブラケット本体と同じような感じ。 丈夫ではあるが樹脂なので不用意に塀に立てかけたりしたら削れる。 シマノのペダルがアルミ製なのはペダルが地面や壁などに直接擦れることを想定しているのかもしれない。
ベアリングの回転はスムーズ。 軸の回転抵抗は普段あまり気にしないのだが、 片面踏みのペダルでは回転が良いとペダルがいつも同じ角度になってキャッチしやすい。
底がカーボンのロード用シューズと組み合わせると、 MTB用ビンディングとは次元が違う感覚。 とにかく力が逃げないし、ペダルと足裏が完全に一体化したように感じる。 誰かが言っていた「MTB用SPDは点で、ロード用は面で固定する」という言葉に納得した。
なお、クリートカバーなしでは安心して歩けなかったLOOKのペダルであるが、 グリップクリートになったこともあり、初ロード用ビンディングでも歩行に不安は感じなかった。 ただクリートのゴムが半分剥がれていた。接着剤で補修したが、クリートをいたわりながら歩く必要がある。
価格評価→★★★★★ 安かった 評 価→★★★★☆ 良い製品 カタログ重量→ 230g(実測重量 229g)
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