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GARMIN Edge remote


 
LZPT2IB  2016-5-10 23:45
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GARMIN Edge remote
購入価格: ¥7,434 (税込) ※CBNのイベントで頂いたギフト券を使用
標準価格: ¥8,424 (税込)

『Edgeを遠隔操作できるだけでなく、ページの表示やスクロールの際に、ボタンを押す回数を大幅に減らせる』



■ Edgeシリーズ専用のリモコン
GARMIN Edge remoteは、Edgeシリーズを遠隔操作するためのリモコンだ。タッチパネルのEdge 1000Jのために用意されたリモコンだが、物理ボタンのEdge 520Jにも対応する。付属のマウントを用いることにより、タイマーのスタート/ストップ、手動ラップの取得、画面のスクロールや表示等の操作を、ハンドルバーの好きな位置で行うことが可能になる。

Edge 520Jの拡張性を楽しみたくて手に入れたのだが、実用性は私の想像以上。Edge 520Jに手を伸ばしてボタンを押すよりも、はるかに直感的で快適な操作ができた。特に複数のトレーニングページを表示する際に便利であり、先日のロングライドでは大活躍してくれた。今回の投稿では、Edge remoteの操作感だけでなく、使いやすくするためのコツも紹介したい。

  
GARMIN Edge remote(左)、Edge remote本体と付属品(中央)、サイズと重量(右)




■ ペアリングと接続
通信規格はANT+であり、Edge 520Jの設定画面からかんたんにペアリングできる。他のANT+センサーと同様に、ひとつのEdge remoteを複数のEdgeシリーズにペアリングをすることは可能なはずだが、複数のEdgeシリーズを同時に操作できるかが気になるところだ。

Edge remoteは、Edge 520Jの電源を入れただけでは接続されないので、いずれかのボタンを押してスリープ解除する必要がある。つまり、走行中でもボタンを押さなければ、一向にスリープは解除されない。Edge 520Jの電源を切った後は、自動的にスリープする。

 
ペアリングは設定のセンサー追加から行う(左)、走行前にボタンを押してすぐに使えるようにした方がいい(右)




■ 3つのボタンの基本操作
Edge remoteは、①ラップキー、②ページキー、③アクションキーの3つのボタンでEdgeシリーズを遠隔操作できる。Edge 520Jにおける3つのボタンの操作感は以下のとおりだ。


各ボタンの名称


①ラップキー
Edge 520Jのラップボタンに相当し、手動ラップの取得やスクリーンショットの撮影ができる。このボタンは特に問題なく使える。


②ページキー
Edge 520Jのスクロールボタンに相当する。短押しでトレーニングページのスクロール、長押しで逆スクロールが可能。ただ、スクロールボタンに比べると、次のページがワンテンポ遅く表示され、素早いボタンの連打にも反応しにくい。スクロールし始めてからテンポよくページキーを押すことで、スムーズに複数のページをスクロールできるようになる。このタイミングならスクロールのスピードも十分に速く、ストレスを感じさせない。


③アクションキー
短押しと長押しにそれぞれひとつずつ、Edge 520Jの以下の機能を割り当てることができる。機能の変更はEdge 520Jで行う。単押しには、地図等のトレーニングページの一部を割り当てると便利。通常、何度もページキーを押さなければ表示されないページが、アクションキーを一度押すだけで表示されるからだ。なお、デフォルトのタイマーのスタート/ストップは、誤って押すと計測が止まるので注意。長押しのデフォルトのバックライトは夜間に役に立つが、昼間なら他の機能を割り当てて有効活用するのもいいだろう。

 
割り当てられるEdge 520Jの機能一覧(左)、Edge 520Jで 機能の変更が可能(右)




■ ボタンを押す回数を減らす小技
ここからはちょっと応用編。複数のトレーニングページを有効にすると、ボタンを押す回数が多くなって面倒だ。Edge 520Jを快適に操作するためには、できるだけボタンを押す回数を減らすのがコツだ。以下の小技を使えば、Edge remoteはますます使いやすくなる。


●自動逆スクロール
操作方法: ページキーを押し続ける

説明書に載ってない隠れ機能。ページキーを押し続けることで、トレーニングページが自動的に逆スクロールする。見たいページを素早く探すだけでなく、疑似的な自動スクロールとしても使える。Edge 520Jの自動スクロールよりも速いが、トレーニングページの各データを把握することは可能だ。もちろん、ページをじっくりと見たいときは、ページキーから指を離せばいい。


ページキーを押し続けることで、自動的にスクロールする


●他のページからトレーニングページに戻る
操作方法: トレーニングページ以外のページで、ページキーかアクションキーを押す
アクションキーの割り当て: アクションキーを使うなら、短押しにトレーニングページのいずれか

トレーニングページ以外のページが表示されていても、ページキーやアクションキーを押せば、即座にトレーニングページの表示が可能。メニューの下の階層を表示している場合には特に有効で、Edge 520JのBACKボタンを長押しするよりも早く表示される。ただ、ページキーを押した場合は次のページが、アクションキーの場合は割り当てたページが表示されるので、ページキーを使って元のページに戻る必要がある。この点は次に紹介する操作方法で解決する。


ページキーかアクションキーだけで、メニューの下の階層のページからトレーニングページ戻れる


●トレーニングページの1ページ目を表示する (オススメ!!)
操作方法: アクションキー、ページキーの順に素早く押す
アクションキーの割り当て: 短押しにトレーニングページの最後のページ

私はトレーニングページの1ページ目に、速度・ケイデンス・心拍数等の基本的なデータを表示している。他のページを見た後は、いかに早く1ページ目に戻れるかが重要になる。トレーニングページの最後のページをアクションキーの短押しに割り当てておけば、アクションキー、ページキーの順に押すことで、すぐに1ページ目を表示することが可能。

複数のトレーニングページの表示を可能にしている場合には特に有効で、他のページからトレーニングページに戻る際にも使える。しかも、アクションキーとページキーは、スクロールの開始を待つことなく連続で押すことが可能。直感的かつ即座に1ページ目を表示できる。

 
アクションキー、ページキーの順に素早く押せば、どのページからでもトレーニングページの1ページ目に戻れる


●トレーニングページの最後のページを表示する
操作方法: ページキーの長押し
アクションキーの割り当て: 必要なし

ページキーを長押しして逆スクロールすれば、トレーニングページの最後のページを表示できる。トレーニングページの最後のページの使用頻度が高い場合は、わざわざアクションキーに割り当てる必要はないともいえる。だが、上記のトレーニングページの1ページ目を表示する方法は使えなくなる。


トレーニングページの最後のページなら、ページキーの長押しでも表示可能




■ Edge remoteの取り付け例
Edge remoteはボタンの部分が盛り上がっており、Edge 520Jのボタンよりもクリック感があるので、どの位置にマウントしても直感的な操作はできる。より快適かつ効率よく使うためには、ボタンの操作方法だけでなく、マウントの位置や角度が重要になる。


●ロードバイクマウント
ドロップハンドルには、ロードバイクマウントを固定用バンドで取り付ける。マウントのレバーは手に干渉しない向きで取り付け方がよい。また、Edge remoteは90度ずつ角度を変えて取り付けられるので、ページキーに親指が届く角度にしておくと便利だ。取り付け例は以下。

・ブラケットの根元
ブラケットから手を少し後ろにずらすだけで、Edge remoteの操作が可能。親指もボタンに無理なく届く。手元から即座にボタンの操作に取りかかれる上、ブレーキやシフト操作にもすぐに戻れる。ただし、下ハンの一部は使えなくなる。



・ステムの真横
ハンドルポジションをほとんど制限することなく、Edge remoteの操作が可能。ただし、Edge remoteとブラケット間の移動は遅くなる。また、取り付けの角度によってはEdge remoteの厚みが気になる。ちなみにマウント時の厚みは約19mm。



・ブラケットの内側
手元でのEdge remoteの操作が可能な上、ハンドルポジションもほぼ制限しない。前述の2つのマウント方法の弱点を克服したともいえるが、ブラケットの上から直接固定用バンドを巻くため、手を乗せると固定用バンドの感触が少し気になる。





●マウンテンバイクマウント
フラットバーやライザーバーには、マウンテンバイクマウントを用いる。φ22.2mmにしか対応しないので、取り付けるのはブレーキレバーの外側かシフトレバーの内側にかぎられる。また、短くカットしたハンドルバーでは、マウントが取り付けられないことがある。

・ブレーキレバーの外側
ハンドルバーからボタンまで約24mmもあるので厚みが少々気になるが、グリップに手をかけたまま操作ができるのは便利。Edge remoteをブレーキレバーと平行に取り付ければ、親指でボタンを押しやすい。グリップが若干外側にずれるが、ブレーキやシフト操作に支障はない。

 

・シフトレバーの内側
オプティカルギアディスプレイを搭載しているシフターでは、グリップからEdge remoteまでの距離が少し離れるが、この位置も決して悪くはない。この位置ならI-specのようなブレーキレバーにクランプが可能なシフターの方が快適に使えると思う。


この位置でも十分に快適に操作できる




■ ラップキー以外の操作音は鳴らない
Edge 520Jのトーンを有効にすると、スクロールボタンを押す際に”プッ”という操作音が鳴る。だが、Edge remoteのラップキー以外のボタンでは、トーンを有効にした状態でも操作音が鳴らない。手元を見ずに操作する際には、操作音が鳴った方が何ページ目を表示しているかがわかりやすい。今後のEdgeのアップデートで、Edge remoteのトーンを個別に設定できるようにしてほしいところだ。


トーンを有効にした状態でも、ラップキー以外の操作音は鳴らない




■ 走行中でも安全にボタンの操作と画面の確認が可能
走行中にEdge 520Jのボタンを押して操作するのはちょっと怖い。前を見ながら手探りでEdge 520Jのボタンを押すだけでなく、ブレーキレバーから手が離れるからだ。その点、手元でボタンの操作ができるEdge remoteなら安全。ボタンの位置は直感ですぐにわかるし、前を見ながらボタンを操作して目的のページを表示させれば、画面をチラッと見るだけで済む。視線を移動させる時間は、普段サイコンの速度を確認するのと何ら変わらない。しかも、前述の小技を使えば、前を見たまま一瞬で1ページ目に戻すことも可能だ。




■ 複数のトレーニングページをストレスなく利用できる
Edge 520Jのボタンで複数のトレーニングページをスクロールさせるのは大変だが、Edge remoteならスムーズに画面を表示することが可能。これならトレーニングページを増やしてもストレスにはならない。先日のロングライド(約94km)では、目的地までの距離や到達時間、バッテリー残量等を確認するためにページ数を多くしたが、Edge remoteのおかげで複数のページを快適に使いこなせた。ヒルクライム等の目的に応じてページ数を増やす際にもEdge remoteは大いに役に立つだろう。


Edge remoteを使う以前は、2ページしか使っていなかった




■ 最大のメリットはボタンを押す回数が減ること
Edge 520Jのボタン操作が手元でできるだけでも便利だが、ページの表示やスクロールの際に、ボタンを押す回数が大幅に減るのが最大のメリットだ。このことは積極的にページ数を増やすことにも貢献し、ロングライド等で複数のページを快適に使いこなせるようになる。走行中でも安全なボタンの操作ができることも大きい。

だが、本体の厚みやマウント方法には、まだまだ改善の余地があると感じている。ロードバイクの場合は、デュアルコントロールレバーのブラケットにスマートに取り付けられれば、格段に使いやすくなるだろう。今後は新しいリモコンにも期待したいところだ。個人的には大当たりのアイテムで、私のEdge 520Jの操作には欠かすことのできない存在になっている。



価格評価→★★★☆☆ (高いと思ったがいい買い物だった)
評  価→★★★★★ (改善の余地はあるが、それを差し引いても高評価)
<オプション>
年    式→ ー
重    量→14g (本体のみの重量。ロードバイクマウントを使うと23.5g、マウンテンバイクマウントでは27g)
 
canzana7  2017-6-7 23:06
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GARMIN Edge remote
購入価格 ¥8,424(amazonにて)

GARMIN Edgeシリーズのリモコン。
こちらのレビューページで存在を知り、冬グローブでのEdge520Jの操作の煩わしさ軽減の為に購入。

※見た目
ボタンは3つ。主に使用しているボタンは2つ。
自由に割り当てのできるアクションキー(青アイコン)、ページを切り替えるページキー(四角アイコン)を良く使う。
残りの1つのラップキー(丸い矢印アイコン)はラップ機能を普段から使用していないので使用せず。


ハンドルブラケットを浅く握った状態で、親指でアクションキーとページキーを押しやすい位置にセットしています。


ブラケットはゴムバンドで巻き付けて固定。
自由度はあるがバンドの劣化が不安・・・

MTB用のブラケットも付属します。


※使用インプレ
先に書いたようによく使用するボタンは、ページキーとアクションキー。
ページキーは、トレーニングページを短押しでページ送り、長押しでページ戻し。
任意に設定できるアクションキーは、短押しでバックライト。長押しでマップ表示に設定しています。

ボタンの操作感は良く、冬グローブでも操作しやすいです。
特にブルベで、冬グローブを装備し頻繁にルートを確認する必要があった時には重宝しました。
これは便利!手放せません。

MTBレースのSDA王滝でも使用しましたが、両手でハンドルを持ちコントロールしながらガーミンを操作できるのは安心感もありました。
ブラケットの作りもしっかりしており、振動でリモートが脱落することなくゴールできました。(ゴールするまで心配でしたが・・・)

※気になる点
任意のボタン設定をできるのはアクションキーのみということ。
ラップ機能を使用しないので、ラップキーも好きな機能に割り当てたい。

ブルベ中に起きた症状で、Edge520Jとの接続が切れたことがありました。
Edge上では切断の表示はなく、リモートの操作を受け付けなくなった。
設定画面から接続をやり直すとすぐに接続しました。

※結論
ブラケットから手を離してEdge520Jに手を伸ばしてページを切り替える操作が減る。
走行中にすぐに任意のページにスクロールすることができる。
安全と操作性が格段に良くなったと感じています。

価格評価→★★★☆☆(高いような安いような・・・)
評   価→★★★★☆(今後のバージョンアップでラップキーにも割り当て変更ができるようにならないかな・・・)
 
kuromitsu2  2018-5-13 17:39
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GARMIN Edge remote
購入価格 ¥8424


全国10万人の『GARMIN Edgeの820Jを使用しているがタッチパネルの操作感が悪すぎてイラッとしている』みなさん。私もその一人です

ブルベにでる→ナビ画面にする→反応しない→なんとか反応させる→サイコン画面に戻そうとする→反応しない

もうイライラするのがいやでずっとサイコン画面にしていました…820Jの意味なくね?

そんなときTwitter経由で「リモコンが便利!」と聞き、即購入しました


大きさはこんな感じ右が820Jです




開封するといろんな場所に設置するためのアタッチメントが




重量は23~27g






とりあえずステム近くに設置してみました





使用感に関しましては前レビュアーのお二人が詳しくされているので省略。満足できる操作感です。ブルベの際ラップ機能を頻繁に使用するのでラップキーが非常に便利です。また長指グローブで820Jを使用するのはイライラMAXでしたが、canzana7さんのレビューのとおり冬場に大活躍しそうです


結論としては820Jの操作感に悩まれているかたへの福音にはなるはずです
…でも本来必要ではないはずの商品を買わなきゃいけなかった感は否めないんですよねー



価格評価→★★★☆☆(←うーん)
評  価→★★★☆☆(←これを購入して完成品になる)

<オプション>
実測重量23~27g

この商品を探すAmazon, Rakuten, Wiggle, CRC, Bellati, PBK, Tweeks, Evans, Ribble








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