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Prime RR-38
PEARL IZUMI 603B UV
サイスポ2017年9月号

弱虫ペダル 51

南鎌倉高校女子自転車部9

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[Cycling Courses] 秋田-東京 ファストラン


 
Azrael  2015-9-7 10:03
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[Cycling Courses] 秋田-東京 ファストラン
購入価格
交通費 ¥3,500(青春18きっぷ使用)
食費 ¥5,000~6,000(道中の使用3,000円程度)

【前置き】
まず目標として『キャノンボールの達成』がありますが、挑戦する実力があるかわからないので腕試しがしたい。と思っていたら
秋田-東京までの距離が大体キャノボの伊賀ルートとほぼ同距離の520km台であることに気づきました。
「これなら腕試しに走るのにはちょうどいい!」と挑戦することに決めました。


【ルート】
タイトルの通り秋田から東京まで走ってきました。
ルートは国道13,4号線がメインです。
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=eb809e94df0495a486906afbe94c70ae

秋田を選んだ理由は、以前から何度か旅行で秋田に遊びに行く好きな土地で自転車で走ってみたいと思っていたのでルートを引いていました。
ただ、秋田駅ではなく距離調整的なのもあり大曲駅からスタートになります。

試走(?)としては、8月末の花火大会の時に栃木→福島(R4)を自走して、秋田→福島(R13)まで友人の車で帰って来たので下調べが出来てました
また、元栃木民だったので新4号バイパスはなんとなく雰囲気がわかっていたので大丈夫だろう
ルールは24時間以内にゴールすること、キャノボ方式です。


【装備】
BASSO VIPER
アルテグラ 6800,FC-5600
(53/39,11-25T)
WH-RS21
SCHWALBE DURANO S

mont-bell フロントバッグ
ORTLIEB サドルバッグL
2ボトル+ダウンチューブツールボトル

準備補給食
一本満足4本、羊羹7個、おにぎり4個、ウィダー4本、洋菓子2個
塩アメ10個、アミノバイタル6本

持った感じでは全体重量13kgくらいありそうです。


【本編】
天気予報を見ると4日(土曜日)だけが晴れ予報(というより降水率が低い)で慌てて準備をしました。
前日である3日(金曜日)の朝9時に自宅を出発、青春18きっぷを使った13時間の鈍行旅へ
米沢で学生の帰宅ラッシュに巻き込まれた以外は輪行が邪魔な様子はなし
22時過ぎに大曲駅に到着、構内1階の待ち合いスペースで仮眠を取る
注意書きに“宿泊、自転車持ち込み”が記載されてたけど、駅員になにも言われず


大曲駅

思いのほか気温が低く、あまり眠れなかったが2時間ほど仮眠を取れた
準備の再確認などして、コンビニでご飯を済ませる
ボトルは1本に麦茶、1本に駅外にあった水道水を入れる(*)
するとTLを見て疑心暗鬼に気味に見送り応援に友人が来てくれた
差し入れのホットカフェオレが暖かくて美味しい


[4:35] 大曲駅を出発

空が白み始めてきている
横手市の自動車道への婦気交差点までは落ち着いて足を暖める意識で30km/h以下で丁寧に回していく
途中でトイレに行きたくなってしまい、慌ててファミマにピットイン
婦気交差点は歩道を使って二段階右折で無事に通過してペースを上げて33km/hほどに
気持ちのいい田園風景と奥羽山脈の風景を楽しむ

7時に県境のトンネルに、さよなら秋田県
荷物が重くて登りがいつも以上に登れない。

サイコンを見るとav29km/hと見たことない数字が見えたので
貯金をするために踏んで行く

及位(のぞき)駅の先で無料自動車道へ直進、下道は右折、なのに信号はなし
交通量次第で歩道側から民家のある方から抜ける予定でしたが、運よく車が来なくて右折
すこし登る道(5%程度)を登る。交通量は皆無になるのでとても走りやすい

再び自動車道と合流する頃から小雨が降り始める
時折雨量が多くなることもあったので、新庄市内で休憩の予定を前倒しする


[7:46] ファミリーマート 新庄昭和店 88.5km

レシートが見当たらない……おにぎりと和菓子で補給
10分程度、ウィンドブレーカーを着て出発する

市内に入ると路肩がほぼなくなるが土曜日の朝なので交通量は少なく
車がかなり大きく避けてくれるので気にならず楽に走れます

大石田あたりで雨は止んで、日が出てきて暖かくなってきました
ただ、チェーンがオイル切れしたのかクランクが回る度にギシギシ鳴りはじめました

山形北バイパスは路肩が広い上に舗装がキレイなので走りやすい
東北自動車道から合流してるので交通量は多いです、あと教習車も多い

日が上がってきて暖かくなったから、飲み物をよく含んでいて無くなりそうだったから
山形市内で次の休憩のつもりでしたが、セーブオンを発見したので2回目の休憩


[9:38] セーブオン 東根バイパス店 138km

飲み物のみ購入して、おにぎりと羊羹を食べてすぐに出発

山形市内に入ると、山形バイパスに名称が変わります
路肩が狭くなり、バイパスが立体交差になっているので車の動きに注意!
合流してくる車にはこちらから手指示で伝えて減速してもらい
合流帯まで車線変更してやり過ごす、意外にもヒヤリとする場面はありませんでした

市内を通過して上山バイパスへ、左手に雲がかかる蔵王を眺めながら登り勾配
序盤のツケが来てるのか予想以上に脚にキテる
いつもならアウターで行けるような坂道をインナーで耐える状態に
併走してる線路で山形新幹線が通り抜けるのを見れて喜ぶ

トンネルを迂回するために中山駅方面へ行く予定がそのまま直進
手前の信号がちょうど赤になったので出口100m程度まで追い越しされず

登っていた分ここから下りへ
速度が出ていて見落としたのか米沢市街地への分岐を見落とす
米沢南陽自動車道への深沼交差点で左折する。
ここで右折するとR13に復帰も出来るが自動車専用の標識があるので行けないはず

路面があまりよろしくない上に路肩がない、しかも狭い、そして交通量もそこそこある
水がなくなりかけていたので、K1の始まる交差点にて休憩


[12:14] ローソン 高畠町高畠店 199.3km

思った以上にいいペースで走れてる、途中ヘタってたけど下りで挽回してたから?
この後に魔のトンネル区間もあるのでまったり30分ほど休憩を取る
暑いからガリガリ君とおにぎり、水を購入
口が渇いてるせいかおにぎりがなかなか喉を通らないので水を含みつつ食べる

さて、魔のトンネル区間に向けて登りましょう
登り始めまで路肩がなく、登り始めても路肩が荒れ荒れで使い物にならない
600mの高さまで斜度が厳しくない登坂車線を3回超えると待ち構える
魔のトンネル区間への入り口

[13:46] 息を整えたりするために5分ほど休憩

・西栗子トンネル 2,675m
・東栗子トンネル 2,376m
・第二大滝トンネル 504m
・第一大滝トンネル 200m
・中野第二トンネル 789m
・中野第一トンネル 120m
・高平トンネル 403m

栗子さんドS過ぎる。
さて、生きて通り抜けたい


魔の西栗子トンネル


土曜日だからか交通量が予想以上に少ない、予想では割と頻繁にトラックが通るイメージ
トンネル内に路肩なんて存在せず、脱輪防止のため白線は凹凸があるので
白線の内側を走りましたが、思ったよりも平気でした

対向車が来なければ大きく避けてくれますし
中央線を跨ぐときにバイブレーションが聞こえるので合図になる
中央線を跨がないで通り抜けた一般車でも「お、こいつちけー」程度でした

福島県へ
こちらの路面はキレイなんですよね、ガンバレ山形
50km/hで下って行く、車ほとんど来ないから気兼ねなく走れる
途中、工事をしているため路面にワダチのような物があり注意しました

福島市内では福島西道路で、駅前を回避します
要はバイパスみたいなもので片側2車線なのでR134(大磯→江ノ島)な感覚
途中、1ヶ所だけ自転車通行禁止になっているので地下通路で迂回します

ヤクルト工場前で記念撮影、友人宅近くを通過してR4に合流します
東京までの距離が100m間隔で細かく表示されていますね、いやらしい267kmもあるorz
補給が足りてなかったのか胃から少し違和感を感じたのとトイレ行きたくて休憩


[15:45] サンクス 道の駅安達店 270km

オレンジジュースとコロッケタマゴサンド、たまご蒸しパン、おにぎり、お茶と水を購入
オレンジジュースでパン1個食べて、他は後で食べることに

さすがにこの距離をファストランしたことはないので疲れが顕著に出てきした
アップダウンが厳しい、登りは10km/h半ばで進むのがいっぱい

郡山であざか野バイパスへ
ここは栃木→福島で走ったので長いのとアップダウンが多いのは承知
山形バイパス同様に合流車両に注意と迷惑をかけつつ通過する
ここは交差点のように合流する形なので車両を確認しやすくて助かる

なにやら身体に力が入らなくなってきた?力をいれても分散するような感じが、補給は気にして取ってたのに足りなかったのか?
でもハンガーノックとは違って腹部から少し痛みを感じる
水を飲んだだけで痙攣したように痛みと吐き気がしてくる
ロングライドで胃腸がやられてしまったのか、でも少し前は食べれてたのに……
思ったよりも自分の身体は丈夫ではなかったようですorz

(*)原因は大曲駅でいれた水の可能性、東根辺りで臭みを感じて捨てたんですが
中をみたらやや黄色かったので腐ってたのかもしれません。

日も暮れはじめたので、とにかく身体を冷やさないようにウインドブレーカーを着ます
前半分の貯金は郡山でのペースダウンで切り崩して余裕がないから休憩もしにくい
とりあえず白河まで行って、回復しないようならリタイアもやむなし
身体を気遣いしつつも27km/hのペースを保ちます


[18:38] セブンイレブン 白河米村道北店 338km

どうにか鏡石辺りからウィダーなら受けつけて、飲み物も大丈夫な程度に回復
ウィダーを補給と思ったら、まさかの品切れ!類似の商品とオロナミンC、水分を購入

続いて別の問題が発生
自己位置をチェックインするためにスマホを使おうと思っても無反応
画面がつかない真っ暗、モバブと繋がっていて充電ランプも点灯してるのに、電源落ちた?
試しに起動ボタンおしても全く反応なし……ここまで来てログ消失か
大切なのはログではなく結果を出すこと、走りきるために気落ち気味に再出発

すこし行くと対向側にセブンを再度発見!
後方・対向車も居ないので入店、ウィダー売っていたので3つ購入、類似品1つだけだったので不安解消

残り距離を考えるとグロス20km/hで走って結構ギリギリなペース
体調的にペースが回復して挽回できるとは思えない上に、別のトラブルが発生の可能性もある
夜になって涼しくなり水分消費量が減ってきたから矢板での休憩を先送りすることに
宇都宮を目標にあと100km先だけど行けるか?

栃木県へ
雨雲レーダーで予想をしてた通り雨が降ってきた
補給が乏しかったこともあり、身体が寒い、眠気もあり25km/hを出すのがやっと
信号が少ないのでこれくらいでもグロス20km/hにはなるはず
那須からまた登ると思っていたが、白河で登りきって那須が頂点になるので
多少アップダウンがあれど下り基調、だけど下りでも30km/hしか出ない

ここら辺から左膝の内側、関節から痛みが出る
もともと左脚のぺダリングがブレブレなので、ここまでよく痛みが出なかったと
さすがにこの痛みは無視できないので、痛まないで回せる方法を模索

塩原辺りの信号待ちで対向車線の歩道に2人組のローディーを発見
手を振ってみたら、信号が変わってから時間差で振りかえしてくれた
スマホかなにかで道確認してたかもしれない、余裕がないから気付けなかった
すこしだけ元気がでてきた

膝痛対応したぺダリングを見つけたのでペースアップ
平坦で29km/hが保てるようになってきた、よしよし!

片岡駅の先、R4が二手に別れる道を予定では右折して平坦な奥州街道を通るはずでしたが
信号のタイミングが悪かったのでそのまま直進して登り坂に苦しみました


[21:21] ローソン 氏家卯の里店 401.5km

飲み物とオロナミンCを購入
本当はリポビタンDでファイト一発したかった
やっと、胃が固形物を受け入れてくれるまでに回復しました
ただ右膝からも痛みが出てきました…

店員のお母さんに『どこから走って来たんですか?』と聞かれ
「秋田から走って来て、東京まで行きます」
と答えたら大変驚いていました(笑)
“がんばって”とエールを貰えた、嬉しい頑張りますよ!

R408との分岐も車に速度を合わせて問題なく通過、宇都宮まで戻ってきました
どうにか最低限のペースを保って走れたので残り100kmで6時間半
これは勝ったんじゃないの?(・∀・)ニヤリ

新4号バイパスは立体交差を登らずに信号待ちを容認して通過しました
もう少しの坂道も登るのが大変ですし、車線変更めんどくさかったです
古河市で利根川を渡る橋は自転車通行禁止で歩道もないので塚崎交差点を左折


[00:19] セブンイレブン 境塚崎西店 470.5km

ここで最後の休憩です。
脚が攣りそうな気配がしたので、塩っ気のあるおにぎりを鮭いくら、明太子マヨ
最後まで足りるだろうと思いお茶のみを購入1ボトル

道の駅さかいに向けて進みます
膝の痛みが出ないように丁寧に負担をかけないため25km/h程度で
K190,R354は路面悪すぎるどこもかしこも隆起と窪みばかり

※R4の利根川迂回ルートはセブンイレブンのある三叉路の境西高北交差点を左折R354へ
つぎの塚崎交差点をまた左折してK17に合流するルートの方が走りやすいです。

K17で利根川を渡り、K26で再びR4に合流しました。路肩広いキレイ最高だ!
この後は越谷市街地を通り抜けるのでペースが落ちるはずなのでペースアップ
30km/hを死にそうな顔をして出します、信号待ちがとてもツラい
ブレーキ握る手が痛い、なによりスタートするのに膝が痛い

暗くて周りが見えない、風景がまったく変化しない、とてもつまらない
永遠に続くかと思った19kmを走ってK49に分岐します
市街地は信号が多い上に、時間帯にしては車が結構通る、タクシーも多いよ!
やっぱりペースが落ちて信号待ちのダメージで25km/hもしんどくなってきた

再びR4と合流しました
都心の地図を曖昧に覚えていたので地名と距離感がよくわからない
竹ノ塚を通るのか。と昔来たことを思い出しながら千住へ、スカイツリーが見えた

荒川、隅田川を渡る橋は自転車通行禁止ですが案内標識も大きく
事前に予習をしていたので迷うことなく通過できました
スロープを押し歩くと足裏が痛くて1歩1歩が苦行

2個ずつ信号に引っ掛かる信号シフトに白目で泡吹きながら上野を過ぎてから信号を右折
御徒町を横目にK437に、夜の秋葉原を走ってみたかった
神田を通り過ぎると目的地が見えてくる、信号待ちで首都高が見えてそわそわする
すぐにでもダンシングで飛び出したくなる気持ちを抑える
元標は右側なので歩道に入って信号が変わるのを待ち、青に変わり渡って
ついに、ついに、ゴールしました!

[3:21] 日本橋 日本国道路元標 526km

22時間44分44秒
秋田から東京を繋いだ……ファストラン達成しました!!



日本国道路元標

サイコンは途中受信できない状態が何度も起こったため、523km
スマホはなんと生き返ってましたが、追従できなかった区間が直線になっていて、517km
ルートラボと比較して525~527kmくらいだと思います。

Stravaログ
走行距離 517.6km
走行時間 20:50.41
平均速度 24.8km/h
経過時間 22:45.26

サイコン
走行距離 523.3km
経過時間 22:44.44


 


【感想】
秋田を走る、秋田へ走る。は自転車を乗り始めてからやってみたいと思っていたことでした。
前置きでも言っていますが、キャノンボールにも興味がありいつか挑戦してみたい目標のひとつです。
キャノボは箱根、金谷峠、伊賀越えと地脚の強さもさることながら、三大都市をつなぐ攻略難易度が高いルートになっています。

秋田-東京はルートがわかりやすいので攻略力は少なくて済みます。
試走、下見は一応できており、グーグルマップでの予習もしました。

秋田-東京はルートがわかりやすいので攻略力は少なくて済みます。
試走・下見は花火大会の時に栃木-福島を反対側を自走、秋田-福島は友人の車で走ることで下見ができました。
また、グーグルマップやR4ファストランなどで予習したので不安要素が少なかったです。
だから、やってみようと思いました。

結果は達成できましたが、かなり厳しかったですね。
郡山辺りで心が折れかかり、電車の乗り継ぎ方はよくわかってるので、「ここから電車に乗ればこうやって帰れる」と悪魔の誘惑が
胃痙攣による体調のトラブルも大きな問題でした。
膝の痛みもカバーすることが出来ましたが、悪化してたらとても走れません。
今回は運の要素がかなり良かったと思います。

キャノボに比べてバイパス区間が多い上に走りやすく、全体的に信号数も少ない印象です。
なので、速い人であれば21時間台、まさかの20時間前半も可能ではないのかと思います。
自分でも今回の記録は更新できる気がします。
自身の過去最高距離が330kmであり、ファストランで長距離を走った経験がほぼない
そのためペースを上手く組み立てられず後半では大きく失速してしまいました。

また、経験を積んで強くなり、機材もグレードアップしたら挑戦してみたいですね。
もちろん東京→秋田もやってみたいです!

挑戦から2日が経って、全身の筋肉痛と何故か肺(横隔膜?)が痛い
でも、胃腸は大丈夫みたいでご飯が問題なく食べることが出来ます。
膝の痛みはありますが今よりもぺダリングがもっと雑な時によく痛めていたのでそれに比べたら問題にはならない程度です。


【考察】
キャノンボールと比較して、距離は本家伊賀越えルートとほぼ同じの520km台
獲得標高は2,600m台と2,900m台で300m少ないです。
R1が上級だとしたら、難易度は中級と言ったところだと思います。

国道2号線を走るキャノンボールなど、様々なルートがありますがこのルートのファストランは前例がなく
自分がはじめての挑戦みたいなので、キャノボではなくファストランと言っています。
今後、挑戦する方がキャノンボールと言っていただければ嬉しいです。

是非、挑戦してみて欲しいです。


価格評価→★★★★☆(←貧乏節約旅)
評   価→★★★★★(←達成できたから)
















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Q1. 「現在所有している」ロードバイク(フレーム)のブランドを教えてください(複数選択可)
3RENSHO
AMANDA
ANCHOR
ANTARES
ARGON 18
Avanti
AVEDIO
ax-lightness
Azzurri
BASSO
Battaglin
BeOne
BH
BIANCHI
BLUE
BMC
Boardman
BOMA
BOTTECCHIA
Bridgestone
CANNONDALE
CANYON
CARRERA
CASATI
CEEPO
CENTURION
CERVELO
CHERUBIM
CINELLI
CIPOLLINI
GITANE
COLNAGO
COLUMBUS
CORRATEC
CYFAC
DACCORDI
DE ROSA
Dedacciai
DOLAN
Eastway
EDDY MERCKX
Enigma
FAUSTO COPPI
FELT
Firefly
FOCUS
FONDRIEST
FTB Quark
FUJI
GARNEAU
GDR
GHISALLO
GIANT
GIOS
GT
GUERCIOTTI
HARP
HOLKS
INTERMAX
JAMIS
Kestrel
KHS
KLEIN
Koga
KONA
KUOTA
KYKLOS
LAPIERRE
Lemond
LEVEL
Litespeed
Liv
LOOK
LYNSKEY
MAKINO
MASI
MBK
MEKK
MERIDA
Merlin
MOOTS
MUSEEUW
nagasawa
NEILPRYDE
Nevi
OLYMPIA
OPERA
OPUS
ORBEA
Orange
Panasonic
PARLEE
Passoni
Pennarola
PINARELLO
Raleigh
Ravanello
RIDLEY
Ritchey
Salsa
SCHWINN
SCOTT
Seven
Singular
SPECIALIZED
STORCK
SWIFT
TESTACH
TIG
TIME
Tommasini
TREK
VanNicholas
VELLUM
Verenti
VIGORE
VITUS
Voodoo
Wiggle
Wilier
YONEX
この中にはない
Q2.「いつかは買いたい」ロードバイク(フレーム)のブランドを全て挙げてください(複数選択可)  
3RENSHO
AMANDA
ANCHOR
ANTARES
ARGON 18
Avanti
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ax-lightness
Azzurri
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BeOne
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BIANCHI
BLUE
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Boardman
BOMA
BOTTECCHIA
Bridgestone
CANNONDALE
CANYON
CARRERA
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CINELLI
CIPOLLINI
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COLNAGO
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Litespeed
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Tommasini
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Verenti
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VITUS
Voodoo
Wiggle
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YONEX
この中にはない
Q3. 「次に買う予定」のロードバイク(フレーム)のブランドはどれですか(あえて一つだけ選択)
3RENSHO
AMANDA
ANCHOR
ANTARES
ARGON 18
Avanti
AVEDIO
ax-lightness
Azzurri
BASSO
Battaglin
BeOne
BH
BIANCHI
BLUE
BMC
Boardman
BOMA
BOTTECCHIA
Bridgestone
CANNONDALE
CANYON
CARRERA
CASATI
CEEPO
CENTURION
CERVELO
CHERUBIM
CINELLI
CIPOLLINI
GITANE
COLNAGO
COLUMBUS
CORRATEC
CYFAC
DACCORDI
DE ROSA
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